Kajunga Records

全 7 件を表示

  • Heckadecimal ‎– Critters (KAJUNGA007)

    ¥1,750

    米ミネアポリスにて、地元の若手のアーティストで運営されているKajunga Recordsとダイレクトディーリング開始しました。カセットレーベル、Always Human Tapesを主催する、こちらMineapolisを拠点とするアーティストHeckadecimal。独特のポリリズミカルなACID HOUSEを展開するこちらのEP。MineapolisっていうとDVS1をまず思い浮かべますが、そういったテクノレイブの影響も感じられる、ケツをひっぱたいて足を動かせる内容のEPになっています。

  • Midnight Music Club ‎– Premisession (KAJUNGA006)

    ¥1,750

    米ミネアポリスにて、地元の若手のアーティストで運営されているKajunga Recordsとダイレクトディーリング開始しました。レーベル運営メンバー以外での初のリリースとなったのは、今道程がメチャクチャ注目しているMineapolisから出てきたアーティスト、名前からして何か起こりそうなMidnight Music ClubのPREMISESSION EP。実は僕がKajunga Recordsに辿りついたのも、彼にコンタクトを取ったことがきっかけでした。彼がやっている、同名のレーベルMidnight Music Clubの作品も道程では今後取り扱っていきますよ!とりあえず聴いてみてください!限定200枚プレス!

  • Berndt / Cloudy Kid ‎– Assembly Sequence (KAJUNGA005)

    ¥1,750

    米ミネアポリスにて、地元の若手のアーティストで運営されているKajunga Recordsとダイレクトディーリング開始しました。僕といつもメールでやり取りしてくれるグッドガイ、BerndtことJordanと、002番でも登場したCloudy Kidの二人によるスプリットEP。Cloudy Kidも002のスローテンポ気味のlaid back deep houseからうって変わった脳内ガンガン系で今回はきてますね。個人的にはどんどん前のめりなビートが撃ち込まれ進行するA2と、Mike Huckabyの曲ようなB1がおすすめ。

  • Various ‎– Kajunga004 (KAJUNGA004)

    ¥1,800

    米ミネアポリスにて、地元の若手のアーティストで運営されているKajunga Recordsとダイレクトディーリング開始しました。004番は001番と同様、Kajungaクルーの4人によるスプリット。定期的に4人のスプリットEPをかましてくるあたり、良い遊び方してるぜ、Kajunga Records。また、今回はこれまでの彼らのリリースで唯一のカバーアート仕様のジャケット。あまり世界観バラバラすぎるとブツとして光らないスプリットEPという形式ですが、さすがはかつて一緒に住んでいた仲良しクルーだけに、皆それぞれ音の方向性を共有しながらもそれぞれの個性の出た見事な内容になっています。

  • Ryote ‎– Ryote EP (KAJUNGA003)

    ¥1,750

    米ミネアポリスにて、地元の若手のアーティストで運営されているKajunga Recordsとダイレクトディーリング開始しました。003番はレーベルのアートワークも手掛けているRyoteによる作品。めちゃくちゃ脂汗出そうなACID HOUSEでソワソワしちゃう。そうかと思えば三曲目なんかは完全なフロアバンガーです。いや、それにしてもオリジナリティーのあるテクスチャーがめちゃかっこいい!

  • Cloudy Kid ‎– Love Life (KAJUNGA002)

    ¥1,750

    米ミネアポリスにて、地元の若手のアーティストで運営されているKajunga Recordsとダイレクトディーリング開始しました。002番はレーベルの運営メンバーCloudy Kidによる、Detoitの影響を間違いなく受けているであろうBPM遅めのDeep House4曲入りEP。フロアのビルドアップにもってこいなスムーズかつ音圧はしっかり確保できる、ばっちる作りこまれた内容。

  • Various ‎– Kajunga001 (KAJUNGA001)

    ¥1,750

    米ミネアポリスにて、地元の若手のアーティストで運営されているKajunga Recordsとダイレクトディーリング開始しました。遡ること2015年に放たれたファーストリリースはレーベルを共同運営する4人によるスプリットEP。発売当初終えてませんでしたが、おそらくレーベルにとっても渾身の一枚であることが見て取れるフロアキラーな内容で、僕のDJバックにも一枚インしました。Berndt及びRyoteは外神田Deepspace a.k.a. Aquariumのリリースでも知られるClave Houseのメンバーでもあり、彼らはDetroitで行われる一年に一度の祭典Movement Festival (Detroit Electronic Music Festival)の期間に、Elixirというアフターパーティーを企てるパーティーキッズでもあります。ChicagoやDetoitの近郊都市として、その影響をダイレクトに受けるMinneapolisで生まれ育った彼らの動きはかなり楽しみですね。http://www.kajungarecords.com/

全 7 件を表示