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  • [François K Remix] Herbest Moon – Blow Your Body (François K Remixes) (LL 1033)

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    これもまたFrançois Kによる神々の遊び!この高貴さ、Deepさ、優しさよ。全て包み込んでもらいましょう!

  • [François K Remix] Herbest Moon – Blow Your Body (Remix) (LL 1034)

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    François KがRemix!どこまでもついていけそうな透明感のある最上級のDeep House。音質、空間性、構成、どれをとっても非常に高いクオリティ!

  • (再入荷) Dr. Alimantado ‎– Best Dressed Chicken In Town

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    Dr. Alimantadoこと、Best Dressed Chickenこと、Winston Thompsonが世に放ったキャリアファーストアルバム!彼自身シングルは70年代前半から出していますが、LPはこれを皮切りにほぼ二年に一回のペースで出しています。私は基本的にストリクトでコンシャスなルーツチューンがReggaeでは好きですが、この人は別物。本当の意味でオリジナルというか、誰にも似ていない、でかつ絶対的な存在感を放ったアーティストです。音にもそれが如実に出ていますよね。彼がやってることは前衛という認識です。ただ、実際のところかなりコンシャスなラスタの体現者で、噂ですが、ラスタにとって「帰るべき地」であるアフリカに実際に移り住んだ数少ないジャマイカ人だとか。彼の風味のすべてが凝縮されたと言ってもいい、レゲエ史に刻まれる一枚。

    Dr. Alimantadoの作品は広く取り揃えておりますので、こちらからチェック。https://doteirecords.com/?s=Dr.+Alimantado&post_type=product

  • [3×12″] Phil Asher Presents Focus – Sweet And Sour (VERLP008)

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    90年代のWest London勢の楽曲に今現在やられまくっている道程ですが、この人もそのシーンを代表する人物。

  • Ron Trent ‎– Journeyn2u (FVR005)

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    ただ「最高!」としか言えないし、これでアガれない人には「ごめんなさい」としか言えない、そんな盤!ほんまに、ごめんやで!※今後道程ではそういう盤を「キスして、さもなくば出て行って系」と呼びたいと思います。

  • [7″] ザ・フォーシュリーク ‎– リムジン江 (イムジン河) (OYP-1001)

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    早稲田大学のフォーククラブのメンバーで結成されたザ・フォーシュリーク。ときは1968年、社会情勢とシンクロするかたちで世界的に音楽があらゆる場所で同時多発的にピークを迎えていたこの時期に、日本の学生が歌った朝鮮民謡。道程的マスト盤。実はB面のフンタリヨンも相当なキラー。

  • 岡林信康 ‎- 見るまえに跳べ (URG-4001)

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    Japanese Rebel Musicを代表する岡林信康のセカンドアルバム。帯なしですが、URCオリジナル盤。

  • Hakim Murphy, Amir Alexander,  Dakini9, DJ Spider, G. Marcell ‎– Vanguard Sound Vol. 1 (mdreams004)

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    Hakim Murphy主催のMachine Dreamsより、Vanguard Sounds!レーベルの主要メンバーによるコンピレーション。Amir Alexander,  Dakini9あたりですでにピンと来てください!!

  • 友部正人 ‎– にんじん (SM20-4139)

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    今だにクリスマスのような新宿の夜
    一日中誰かさんの小便の音でもきかされてるようなやりきれない毎日
    北風は狼のしっぽをはやし ああそれそれってぼくのあごをえぐる
    誰かが気まぐれにこうもり傘を開いたように 夜は突然やって来て
    君はスカートをまくったりくつ下をずらしたり

    おお せつなやポッポー 500円分の切符をくだせえ

    電気屋の前に30人ぐらいの人だかり 割り込んでぼくもその中に
    「連合赤軍5人逮捕 泰子さんは無事救出されました」
    金メダルでもとったかのようなアナウンサー
    かわいそうにと誰かが言い 殺してしまえとまた誰か
    やり場のなかったヒューマニズムが今やっと電気屋の店先で花開く
    いっぱい飲もうかと思っていつものやき鳥屋に
    するとそこでもまた店の人たち
    ニュースに気を取られて注文も取りにこない
    お人好しの酔っぱらいこういう時に限ってしらふ
    ついさっきは
    駅で腹を押さえて倒れていた労務者にはさわろうともしなかったくせに
    泰子さんにだけはさわりたいらしい

    ニュースが長かった2月28日をしめくくろうとしている
    死んだ警官が気の毒です 犯人は人間じゃありませんって
    でもぼく思うんだやつら ニュース解説者のように情にもろく
    やたら情にもろくなくてよかったって
    どうして言えるんだい やつらが狂暴だって
    新聞はうすぎたない涙を高く積み上げ 今や正義の立て役者
    見だしだけでもってる週刊誌
    もっとでっかい活字はないものかと頭をかかえてる
    整列して機動隊 胸に花をかざりワイセツな賛美歌を口ずさんでいる
    裁判官は両手を椅子にまたがせ 今夜も法律の避妊手術
    巻き返しをねらう評論家たち
    明日の朝が勝負だとどこもかしこも電話は鳴りっぱなし
    結局その日の終わりとりのこされたのは
    朝から晩までポカーンと口を開けてテレビを見ていたぼくぐらいのもの

    乾杯! 取り残されたぼくに
    乾杯! 忘れてしまうしかないその日の終わりに
    乾杯! 身もと引き受け人のないぼくの悲しみに
    乾杯! 今度逢った時にはもっと狂暴でありますように

  • Pal Joey ‎– Between The Lines (PJM1080)

    USED セール SOLD OUT

    キャッチーでアゲなトラックも多いPal Joeyの作品。こちらの盤は私個人的に彼の真髄とも言えるめちゃくちゃDeepなラインに属するブツ。BreakbeatsからHOUSEまで、全てPal Joeyという直線上にしっかりと置いてくるあたりはさすが。当店ではしっかりと値段を付けることで彼の音楽へ意志表示。

  • 友部正人 ‎– また見つけたよ (SOLL-50)

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    一家に一枚!優先順位的には冷蔵庫、洗濯機、その次がこの盤で、その後に掃除機がくるんじゃないかと思います。ちなみに私はもしものとき、そしてその「もしも」がなんらかの理由で続いてしまったときのことも考えて、三枚持ってます。友部さんの盤はこれまでもいくつも紹介していますが、「大阪へやってきた」や「にんじん」は聴いたことがあってもこれは聴いたことない人多いと思います。これがまた鬼のように名盤なんですよ。しかもそんなに見かけません。ごめんなさい、これはマジでレコードに針を落とすときにバージン捨ててほしいので、試聴は限定的に載せました。買って何度も何度も聴いてやってください。ほぼ新品じゃないかというくらい超美品の入荷ですので、この機会に是非!このレコードが存在するこの星に乾杯!泣きたいときは泣いていいんだよ!

    友部正人 – 大阪へやって来た (URL-1022)

    友部正人 ‎– にんじん (SM20-4139)

  • Don’t DJ – Hyperspace is The Place / Hyperspace is No Place (EM1161EP)

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    Sun Raの「Space Is the Place」を意識した(?)題名の通り、超空間世界をテーマにした両A面作品。Don’t DJの作風の特徴でもあるポリリズム(拍子の違うリズムが同時進行すること)が用いられ、ややAmbientな雰囲気があなたを優しく包み込む一枚。Don’t DJの作品は当店でも多数取り揃えておりますので一緒にチェックしてみてくださいね!↓↓↓

    Don’t DJ関連作品
    https://doteirecords.com/page/1/?s=Don%27t+DJ&post_type=product

    Don’t DJが運営するDisk Labelの作品
    https://doteirecords.com/product-tag/disk/

  • Yuji Dogane & Mamoru Fujieda – Ecological Plantron (EM1202LP)

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    EM Recordsならではのリイシュー!植物学者でバイオアーティストの銅金裕司が、植物との相互的な会話を目的に1987年から研究開発したシステム、「プラントロン」。マックPC一台の値段で軽トラが2台買えた時代に、マックSEと脳波測定機材を使って、植物から電位変化を取り出して人間の知覚できる音や映像にかえるこの装置/システムを考案したとのこと。植物と人間のやりとりで発生する電位変化がMIDI変換され、それがYAMAHAのFMシンセの音色となって奏でられたこの音源は、プラントロンを記録した最初の音源みたいです。単に音だけで評価しても十分楽しめるこちらの一枚。そういった背景を知ったうえで聴くとまた違う魅力が見えてくるかもしれません。

  • Marijan – Raver 1995 (MELODIKA 01)

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    HouseともTechnoとも解釈可能な90sな質感のDeep Sound!太陽光を感じながら水面下ギリギリを進むB1。よりTechnoっぽい鳴りで疾走していく、透き通った質感であからさまではないアッパー感が非常に心地良いB2。どちらも極上のフロアチューンです!

  • Roland P. Young – Spontaneous Bounce (EM1204LP)

    NEW ¥2,750

    EM Recordsの目玉アーティストの1人、Roland P. Youngが御年80歳にしてニューアルバムをリリース。もうこれは一枚の塩化ビニルを越えて、一人の人間の生き様。もうこれに関しては、買わないという選択肢は無しにするということでいかがでしょうか?(以下、EM Recordsによる紹介文です。)

    ローランド・P・ヤングが地球上で迎えた80 回目の冒険の歳を祝って、エム・レコードでの6 作目となるアルバム『Spontaneous Bounce』を発表します。カンザスシティの音楽青年が、サンフランシスコやニューヨークでの活動を経て、1980 年にソロ・デビュー作『Isophonic Boogie Woogie』[EM1045LP2] でセルフ・プロデュースのリリースを開始。その題名は彼のサウンドの先進性と土の匂いを示唆し、ジャズ、アンビエント、ソウル、ニューエイジ、電子音楽のエレメントを取り入れ、魂に訴えるマルチワールド・アヴァンミュージックを表現しています。40 年以上に渡って取り組まれてきた彼の《アイソフォニック・ミュージック》というコンセプトは、ソプラノサックス、キーボード、ドラムマシン、レコーディングスタジオの可能性をコンプロビゼーション的に使用することで、これらの要素を結晶化させたものです。『Spontaneous Bounce』では13 曲の新作を収録し、音楽と人生への魅力的で楽しい祝賀の数々をお届けします。ぜひ、この祝祭にご参加ください。

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