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Franco Et Le T.P.O.K. Jazz – Disque d’Or et Maracas d’Or 1982 (pop-09)
USED SOLD OUTケニア産のアフリカンポップ、美品!なんか溝を見ると独特のプレスなのでケニア産で合ってると思うんですが、自信は無いです。写真から判断お願いします。
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The Epidemics : Shankar / Caroline – The Epidemics (25MJ 3540)
USED SOLD OUTECMがこういうNew Waveシンセポップなタッチのリリースをしてるなんて、さすがECMです。もちろん録音、プレスはECMクオリティ。ECMからいくつも作品をリリースしているインドの弦楽器奏者Shankerと、UKのヴォーカリストCarolineによる共作。Shankerも歌ってますね。笑 10弦のバイオリンの音色がすごいわ。
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Don Cherry – Eternal Rhythm (ULX-28-P)
USED SOLD OUT1969年にヨーロピアンJazz名門MPSからリリースされた大名盤にしてぶっ飛び盤。1967年にドイツのバーデンで開催されたフリージャズミーテイングにて、アメリカとヨーロッパのフリージャズミュージシャンが顔を合わせ、そこでDon Cherryが組織した14人編成でのバンドの演奏がこの盤ができるきっかけとなったもの。そのときの体験が忘れられなかったプロデューサーのJoachim BerendtがDon cherryに懇願し、非常に少ない予算で1968年のベルリンジャズフェスティバルで再結成されたEternal Rhythmグループは大絶賛を浴び、その流れで翌日からスタジオ録音したのがこのアルバムのようです。Jazzという音楽は世界中のいかなる民族音楽ともつながることができるということを、この盤が証明してくれてますね。
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Hailu Mergia And The Walias – Tche Belew (ATFA012)
USED SOLD OUT今やAwesome Tapes From Africaの看板アーティストの一人でもあり、エチオピアンJazzと言えばまず顔が浮かぶ何人かのうちの一人、Hailu Mergia。私は音楽の理論的なところはあまり良くわかっていないので、エチオピアンジャズは完全に「質感の音楽」として捉えていますが、東南アジアや中近東の伝統音楽が融合したかような質感に、アメリカが生んだJazzというフォームが輪郭を与えた、土着音楽。一生聴いてられそうな牧歌的なメロディー。
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Sambôa – Sambôa (PLP-6912)
USED SOLD OUTBossanova、MPB必携盤!JazzギタリストのAugusto Gonçalvesが率いるBossa Jazzバンドの2作目。基本的にハッピーでポジティブ。どうしようもないくらい良い天気だった日の朝にガツンと大音量でどうぞ。
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Kakraba Lobi – Xylophone Player From Ghana (TGS 130)
USED SOLD OUTスチールパンの平和な感じとか好きな人にオススメです!
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The African Connexion – Midnight Pressure (OVALT 28/12)
USED SOLD OUTキラーDubby African!ベースラインとしてはReggaeとして捉えることもできるし、イーブンキックの感じはHouseとして捉えることも可能。道程おすすめの聴き方は通常45回転でかけるものを33回転でプレイ(⇒Screw)する聴き方!サイケデリック感がより増して、脳内を静かに搔き回されます。おー、怖い怖い。
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Various – Sampler Du Monde (PEOPLE SAMP 2)
USED SOLD OUTキレイめなピアノリフが気持ち良いSamba HouseのA1。
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Grupo Batuque – Keyzer (Kenny Dope Remixes) (FARO 043)
USED SOLD OUTMasters At WorkのKenny DopeによりBrazilianなHouse。ベースラインのゴツさ、パーカッションの軽快さ、そしてNew Yorkっぽさを感じさせる鍵盤と、自然にクロスオーバーしてくる非常に気持ちの良いチューンのA面!
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Various – The Spinning Wheel Of Jazz 2 (SW-LP-1009)
USED SOLD OUT良質ラテンJAZZを多数収録したドイツのレーベルからのコンピレーション。Azymuthすら想起させられるA2。美しいボサノバ、ブラジリアンフュージョンのB3など。
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[2×LP] Da Lata – Songs From The Tin (PALMLP 2012-1)
USED SOLD OUTブラジリアンインフルーエンスの、広い意味でのFusion作品。B2, C3, D1, D2あたりどうぞ。
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King Sunny Ade & His African Beats – Eje Nlogba (SALPS 23)
USED SOLD OUTNigeria盤にしては非常に美品!Sunny Ade聴くとよく思いますが、この普通の中に隠れてるサイケデリック感は何なんだろう。そしてメロディアスであるにもかかわらず、究極のミニマルとも言えるずっと続きそうな感覚は、ドラムを伝統楽器とする西アフリカの音楽が地に流れる者しか出せない感覚なんでしょうね~。
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Various – Rebtuz Loud (REBTUZ039)
USED SOLD OUTAfro系Re-edit集。Fela Kuti、Osibisa、Mulatu Astatke & His Ethiopian Quintetなど。
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James Newton – Axum (ECM 1214, 2301 214)
USED SOLD OUTFlute、AltoFlute、Bass Fluteの三本をJames Newtoneが一人で演奏し、多重録音したソロ作品。同じ笛だけあって、日本の尺八のような揺らぎが心地よい一枚。フルートはフレットレスの楽器ではないですが、その響きと余韻がまるでフレットレスのように中間の音すらもカバーし、流れるように進行していきます。心に優しい一枚になってます。
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Shankar – Who’s To Know (ECM 1195, 2301 195)
USED SOLD OUTW. Germany盤。ECMでインド古典音楽に焦点を当てた作品はいくつかありますが、この盤はこのあと何作もECMからリリースすることとなるShankarのECMからのファーストリリース。スタジオ録音みたいですが、天井の高いホールで録音したかのようなルームリバーブ具合が溜まりません。ECMの録音、マスタリングにより、インド古典音楽がコンテンポラリーミュージックとしての角度を与えられた重要作。ゲートフォールド仕様です。
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