Cajual Records
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Bernard Badie – Love Explosion (CAJ 241)
USED ¥2,100A1とA2はキャンドルライトの似合いそうなムードのあるChicago Houseに。B面はよりバウンスする内容。
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Cajmere Presents Walter Phillips – Sometimes I Do (CAJ 283)
USED SOLD OUTレーベルオーナーのCajmereによるvocalトラック!A面のオリジナルはすとれーとなHouseサウンド。B面はacidをさらにゆがめたようなB1、もっとswing感を強めてfilterのつまみをいじりまくったB2!
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Hard Corey & Wray / Workin’ Happily / Green Velvet – Love Train / Feel It / Conniption (CAJ 210-1)
USED ¥3,200異様としか言えない、完全にスケールとか無視してるハーモニーが最高なA1を筆頭に、Chicago Houseのストリート感、押し切ってやるぜ感がバンバン出た素敵すぎる一枚!Green Velvetは天才。
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Paul Johnson – Let Me Know (CAJ 218-1)
USED SOLD OUTChicago Houseを代表する車いすに乗ったbooty houser、Paul Johnsonの94年Cajualからリリースの一枚!生々しさ、ストリート感、カルト感、どれをとっても唯一無二で最高。このA1とかもう、文句なしでしょ!footwerk源流の匂いプンプンのB1なんかも素晴らしい。
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GU – Do (CAJ 231)
USED SOLD OUT92年に二十歳そこそこでデビューして、今もChicagoから第一線で世界を熱狂させるグルーヴメイカー、GUのCajualからの95年のリリース。Disco Re-editと、B1のCVOスタイルのHouseまで、既にこの時にスタイルが確立されているのがすごい。経年劣化しないサウンド!
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Cajmere – Only 4 U (CAJ 252)
USED SOLD OUTジャケの時点で既にオリンピック出場枠獲得!またこれが、誰でも思い付きそうだけど、これまで誰も提示してこなかった絶妙なポーズ!CajualのボスGreen VelvetことCajmereによる、ジャンルとしてもHouseが成熟してきた96年の一枚。音数が絞られているので、華やかさ、パワフルさがありながらも、Deepに聴かせられる一枚で、最高!
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Cajmere – Come (CAJ 287)
USED SOLD OUTGreen Velvetの名義でも知られる、Early Chicagoを知るプロデューサー。こちらの1枚はJackin’な内容で、やたらボリュームデカい仕様のプレスになってます!
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Terence FM – Stay Around (CAJ 280)
USED SOLD OUTChicago名門Cajualから95年リリースの作品の別カット。Deep House。
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Roy Davis Jr. – Alive On Tha Set! (CAJ 246)
USED SOLD OUT全体的に角が取れたマスタリングにより音に包み込まれるソウルフルハウス。FeaturingにPeven Everettもクレジット。名門Cajualより。
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Andre Harris – I Can’t Take It (CAJ268)
SOLD OUTChicago名門、Cajual RecordsからAndre Harrisのキャリアファーストリリース。私自身、90年代のシーンを体験してたわけではないですが、どこか懐かしさが漂うこちら。彼はいくつかのシングルをシカゴを拠点とするレーベルから残していますが、どれもこのテイストが漂っている印象。
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