Dug Out

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  • Tenor Saw ‎– Victory Train (ADM0071)

    ¥1,800

    待ってましたの輩(ヤカラ)感満載チューン。オリジナルは1985年発売、デジタルレゲエのリディムを生演奏で実演したかのようなミニマルなインストにTenor Sawの歌声が渋すぎる、ウルトラキラーチューン。これは踊りますね。ギターのカッティングも裏の裏とってくる感じがグッド!

  • Naphtali ‎– Hole Up Your Hand

    SOLD OUT

    デジタルダンスホールダブ。レゲエにおいて本来道程が一番推している時期ではないですが、この盤は中毒性あります。再発ラインがなんともツボをついてくるDug Outレーベルからのリリース。盤にゆがみがあるため、お値打ち価格で(写真と試聴ファイル参照)。

  • Ras Michael & The Sons Of Negus ‎– Numbered Days

    SOLD OUT

    ナイヤビンギ!Mr. ナイヤビンギ、Ras Micheal & The Sons Of Nigusのレア盤化していた7″が再発。裏のDUBも含め、コンシャスに攻めたいREGGAE DJは持っておきたいナンバー。ナイヤビンギとアフリカンを行ったり来たりする流れに最近僕ははまってます。

  • Dadawah ‎- Peace And Love (Wadadasow)

    SOLD OUT

    ラスタファリニズムの精神的核となる儀式、ナンヤビンギを語るうえで絶対外せない人物、それがRas Micheal。通称、先生。Ras MichaelまたはRas Michael & The Sons of Negusでの名義でのリリースが多いですが、こちらは本作及び一部のシングルまたはコンピレーションのみで使用されているDadawah名義での1974年リリース作品をDug Outが再発。Reggaeという音楽の成立の経緯を探る意味でも必ずぶち当たる盤であることはもちろんのこと、全くReggaeという文脈を抜きにしたカリビアンRare Grooveという観点でも、基本的に底抜けに明るい音楽が多いカリブ海の島々でこんなにドープな旋律が生み出されていたなんて、大きな発見です。Voodooから派生したとも言われているラスタファリニズム。アフリカをルーツに持つ世界中に散らばった人たちの、スピリチュアリティが終始ズッコンバッコンと突きつけられるそんな盤。お前はもう買っている。

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