FXHE Records

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  • [Omar S別名義] Oasis – #1 (OAS-1)

    USED ¥1,600

    Omar SのOasis名義でのファーストリリース。片面プレス。

  • Omar-S – 001 (AOS-2475)

    USED ¥1,900

    Omar SのFXHEレーベルの記念すべき001番。カッティングは、デトロイトのMusicシーンを語るうえで外せない、今は亡きRon Murphyの仕事。

  • [2×12″] Omar-S – 111 (AOS-111)

    USED ¥2,300

    Omar Sのそれなりに初期の方にリリースされた2枚組EP。この辺りの年代のリリースは自分にとっては全てがクラシックなので、冷静なコメントできませんね。これもマストです、はい。

  • [2×12″] Omar-S – 005 (AOS-5500)

    USED SOLD OUT

    ここに書ききれないくらいの思い出がありすぎる一枚!なので、いっそのこと全部省略!かつて俺のあらゆるWEBパスワードはこの2枚組の曲名を使って構成されていました。もしかしたら今もいくつか残っているかもしれません(探さないでね!)。B1, B2, C, D2は俺の結婚式と葬式の両方で流して欲しいです!恐らく引っかからない人には一切引っかからないと思いますが、ここに高々と一家に一枚宣言!二枚組だけど!

  • [2×12″] Omar S – HSG (FXHE-3000)

    USED SOLD OUT

    全曲からOmar Sイムズが溢れ出している、Omar Sファン必携、というか基本中の基本のこちら。Detroitの精神を知るうえで重要な「I don’t give a fuck(俺には関係ねぇ)」スピリットが全開で、別にパーティーでDJがかけることも、2枚組を通しての質感の統一も、全て無視された(統一感は結果的に出ちゃってるんですけど)、ただ彼が彼のためだけに作って彼のためにリリースした2枚組、High School Grafitti。結局そうゆう音楽ほどコアなところに届いて、評価されるわけですけど。一生追いかけます。

  • Omar S – Psychotic Photosynthesis (AOS-432-D)

    USED ¥1,700

    FXHEの比較的初期の名作がこちら。無骨なキックに、ファンタジー映画のBGMのようなシンセの音色が怪しく神秘的でたまらない一枚です。裏面は何も音が入っていない溝が刻まれています。これを意味がないものと捉えるか、レコード制作の美しさと捉えるかはあなたの感性次第!

  • Omar-S – Psychotic Photosynthesis (No Drum Mix) (AOS-432-Z)

    USED ¥1,700

    別でリリースされたPsychotic PhotosynthesisのDrumなしバージョン!こういうリリースの仕方も含めてバイナル表現です。なぜ両面収録ではなく、2枚とも片面プレスで出してきたのか、妄想を膨らませてみてください。是非、両方セットでご購入ください!

    Omar S – Psychotic Photosynthesis (AOS-432-D)

  • Omar-S – 002 (AOS-002)

    USED SOLD OUT

    いつだってあの場所に連れて行ってくれる俺たちのチューン「Set It Out」収録のOmar Sの必携盤。ダンスフロアで涙したあの夜を思い出しました。音楽最高!

  • Omar-S – Track #8 (AOS-005)

    USED SOLD OUT

    こんなにシンプルで、こんなにやさぐれた音楽を表現できるのはこの男しかいないでしょう。これはRaw Houseとかって概念が生まれる前のお話しです。

  • Kai Alce – Dirty South Dirt (KIAAFXHE)

    USED SOLD OUT

    FXHE × Kai Alceということで聴かずともゲットすべき一枚。Alce先生の眼鏡がモチーフにされたセンターラベルのデザインも素敵。ソウルフルでサンプリングも使われている生音のバイブスを纏うDeep Houseは先生によるさすがの仕事。7インチというフォーマットなのも可愛い。

  • Omar-S – 003 (AOS-003)

    USED ¥1,300

    Omar SのFXHEレーベルの003番。決して派手さはないものの、Omar Sが提唱するシンプリシティとDetroitの「I don’t give a fuck」精神が詰まった一枚。自分にとっては大好きな内容なんですが、全ての人に響くかと言うとそこはわかりません。ただ、Omar Sのフィロソフィーを理解する上ではマスト盤なので、「こういうものだ」と思ってまずは聴いてみてください。

  • Omar S – Psychotic Photosynthesis (AOS-432-D)

    USED ¥1,800

    FXHEの比較的初期の名作がこちら。無骨なキックに、ファンタジー映画のBGMのようなシンセの音色が怪しく神秘的でたまらない一枚です。

  • M.Pittman – M. Pittman EP

    USED ¥1,300

    FXHEからSEXYな一枚。3 Chairsにも名を連ねるMarcellus Pittmanのリリースです。Theo Parrishに通じるようなアブストラクトな質感に、FXHEに寄せてきたのか、粗目で悪いキックの音。Detroitしか出せない音!

  • Roy Davis Jr. / Omar S Featuring DJ B-len-D – All I Do / Da-Teys

    USED ¥1,500

    Stevie WonderカバーのA面ももちろんいいんですが、道程として推したいのはこのB面!Omar Sの繊細な側面と、いつも通りの不穏さが溶け合い、非常に感傷的なエモーショナルトラックに仕上がっています。いやー、いいですね。

  • Oasis – #1 (OAS-1)

    USED ¥1,400

    Omar Sの別名義Oasisの#1。こんなに陰湿で(←良い意味で)危険めいた(←良い意味で)ハウスミュージックがこれまであっただろうかと言っていいくらい鬱蒼とした(←良い意味で)マシーングルーヴ。片面プレス。意味があってなのか、無いのか、それすらもわからないこの謎めいた男の動向をかれこれ15年以上追い続けている道程です。

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