Relief Records
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Vincent Floyd – Heart Attack (RR739)
USED ¥3,200間違いなく初期Chicagoの重要プロデューサーなんですが、以外にもリリース数はそんなに多くなくて、Reliefからのリリースはこの一枚のみ。サイケデリックというかカルトというか、どこに向かっているのかわからないような抽象的な音がちりばめられたA2のStrange Daysが特に特にお気に入り。A1のタイトル曲に顕著ですが、EP全体を通して音のズレが妙なグルーヴを作り出している研究のしがいのある一枚かと!
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Green Velvet – No Sex (RR2026)
USED SOLD OUTMark Grantのremixかっこいいです!結構最近までMark GrantとMoods&GroovesのMike Grantは同一人物だと思っていたのが私でございます。
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[Green velvet別名義] Gino Vittori – Relief 2000 (RR 2000)
USED ¥1,500どうやらこれもレーベルボスの数ある別名義のなかの一つらしいです!粗目に削りにきているサウンド!
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Gene Farris – Perkin Hard (RR 773)
USED SOLD OUTReliefのこのカンパニースリーブを見ただけで興奮してしまいます!同年にReliefからリリースしているOpen Your Mindも無茶苦茶好きな曲なんですが、この盤のB面の2曲も当時のChicago Houseの旨味成分が凝縮されたようなTR-909とacidなサウンドがたまりませんね~!
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Green Velvet – La La Land (RR2004)
USED ¥2,900Relief RecordsのボスGreen Velvetによるジャッキンな一枚。La La Landって何年か前の映画の名前だったと思ってたんですけど、「夢見心地/非現実的な」みたいなスラングみたいですね。
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Joe Louis – Back To The Beginning (RR 760)
USED SOLD OUTReliefの常連にして、同じシカゴで自身の作品をリリースするTarget Recordsを運営していたJoe Louisによる一枚。DeepでSmoothなサウンド。そしてテープ録音時にコンプがかかってグッと潰れたような質感もたまらない、私が考えるHouse Musicの源流的サウンドメイク。素晴らしいです!!
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James Hammer – Three Is One EP (RR2032)
USED ¥1,300Casual傘下のChicago拠点のRelief Recordsからの一枚。ハードな鳴りですが、いわゆるハードテクノという感覚よりも、Chicago Houseの影響下の音楽という気持ちで聴いていました。
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Lester Fitzpatrick – Tone Control (RR 747)
USED SOLD OUTオリジナルのレーベルスリーブを見るだけでテンション上がります。画像検索するとリアルにサグそうな写真が色々と出てくる、ChicagoのプロデューサーLester FitzpatrickによるGhetto House的一枚。
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Green Velvet – La La Land (Remixes) (RR2007)
USED SOLD OUTChicago名門ReliefよりCajmereの別名義Green Velvetによる一枚。
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Boo Williams – A New Beginning (RR 711)
USED SOLD OUTBoo Williamsが名門Reliefから放った、彼の壮大なDeep House Storyにおける記念すべき一作目のフルEP、その名もA New Beginning。この時すでに現在も保持し続ける彼のスタイルが確立されているっていうのがとにかくやばい。A2の最後は永遠に続くワンループ入り。
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