Smalltown Supersound

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  • Matt Karmil ‎– STS371 (STS371)

    SOLD OUT

    デトロイトテクノ/ハウスの影響色濃いドイツはケルンのアーティスト、Matt Karmilの2020年の新作がSmalltown Supersoundから登場。一言で言うと”かっこいい”です。二言で言うと、”新しくてかっこいい”です。ハウスやテクノが軸となっているものの、いい意味でそれに似ても似つかない、くっついたり離れたり、早くなったり遅くなったり、きれいになったり歪んだり、ただそこにはアルバムとして一つの世界観がしっかり形成されている、とても素晴らしいアルバム。これは文句なしで推薦。

  • Matt Karmil ‎- Will (STS327LP)

    SOLD OUT

    AUSレーベルなどからもリリースする、US産ハウスの影響を大きく感じさせてくれるドイツはケルン出身のMatt Karmilによる2018年のアルバム。Smalltown Supersoundのレーベルカラーを意識した、終始Ambient、Experimentalな展開で、家で聴けるハウスミュージックとしてDJでもそうでなくても一枚こういうアルバムを持ってると音楽を聴く楽しみが増えると思いますよ。デトロイトっぽい年生の強いグルーヴ感とヨーロッパっぽいシリアスな音のバランスが絶妙で、好きなアーティストの一人です。

  • Will Long ‎- Maroon / Pink

    ¥1,650

    2016年にComatonse RecordingsからリリースされたLong Traxの続編となるLong Trax 2。Long Traxと同様、バイナル版は3枚の12″にカットされ、アルバムとしてではなく、断片としてリリースされました。Celerの名義で膨大な量のアンビエント作品をリリースする、東京在住のアメリカ人作曲家Will LongのDeep Houseの側面。Comatonse Recordings主宰のTerre Thaemlitzからの影響も伺える、海のように奥行きのある音楽空間に、本シリーズでは日常を感じさせるような、どこか懐かしい、そして親しみやすさを持った、温もりを感じるビートが心地良いです。3枚セットで持っておきたい盤。

  • Will Long ‎- Sallow / Pine

    ¥1,650

    2016年にComatonse RecordingsからリリースされたLong Traxの続編となるLong Trax 2。Long Traxと同様、バイナル版は3枚の12″にカットされ、アルバムとしてではなく、断片としてリリースされました。Celerの名義で膨大な量のアンビエント作品をリリースする、東京在住のアメリカ人作曲家Will LongのDeep Houseの側面。Comatonse Recordings主宰のTerre Thaemlitzからの影響も伺える、海のように奥行きのある音楽空間に、本シリーズでは日常を感じさせるような、どこか懐かしい、そして親しみやすさを持った、温もりを感じるビートが心地良いです。3枚セットで持っておきたい盤。

  • Will Long ‎- Royal Blue / Mustard

    ¥1,650

    2016年にComatonse RecordingsからリリースされたLong Traxの続編となるLong Trax 2。Long Traxと同様、バイナル版は3枚の12″にカットされ、アルバムとしてではなく、断片としてリリースされました。Celerの名義で膨大な量のアンビエント作品をリリースする、東京在住のアメリカ人作曲家Will LongのDeep Houseの側面。Comatonse Recordings主宰のTerre Thaemlitzからの影響も伺える、海のように奥行きのある音楽空間に、本シリーズでは日常を感じさせるような、どこか懐かしい、そして親しみやすさを持った、温もりを感じるビートが心地良いです。3枚セットで持っておきたい盤。

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