Sound Signature

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  • Theo Parrish ‎– Capritarious #7 (SS23)

    USED ¥1,400

    俺はB面なんですよね。

  • Theo Parrish – Instant Insanity (SS-014)

    USED ¥1,700

    アメリカ人が「NEVER FORGET」と言う9.11と呼ばれるその日。その1か月後にあたる10月にリリースされたこちらの盤。ニュースコメンテーターから街頭インタビューまで、その日その瞬間について語る人々の言葉と、Marvin GayのInner City Bluesのサンプリングによって溝にしっかり刻まれました。政治的な面をあまり出している印象がないTheoですが、1か月後のリリースというレスポンスとアクションの速さもすごい。

  • Theo Parrish – Moonlight Music & You (SS 002)

    USED ¥2,100

    これで痺れない人を痺れさせることは当店では難しいかもしれません!Theo ParrishのSound Signatureレーベルの第二弾リリースはDeep&SmokeyなTheo節炸裂サンプリングハウス。

  • Theo Parrish – Solitary Flight (SS016)

    USED ¥2,400

    Theo ParrishがVangelisが作曲したBlade Runnerのサウンドトラックの中のあの曲を調理した大名盤。ここぞってときに投入せよ。

  • Theo Parrish – The Baby Steps EP (ELV-001)

    USED ¥1,700

    元々は96年にリリースされたTheoの12インチを、ご本人のSound Signatureレーベルからリイシューしたもの。この雰囲気の違う3曲で構成されていて、全てやべぇのがもうさすがの一言。Future Jazzな香りも漂うA、怪しいボーカルサンプルと土臭い雰囲気なB1、グルーヴするB2!

  • Theo Parrish – Overyohead (SS006)

    USED SOLD OUT

    泣く子は黙り、人々は乱れ、DJは脱帽するTheo Parrishの90年代の作品。これをSHeLTeRのサウンドシステムで鳴らすと皆がフロアでDJの方ではなくスピーカーの方向を向く、あの光景が見られるんですよね。Theoが大学院で専攻していたというSound Sculpture(音彫刻?)という学問が、言葉だけではいまいちピンときませんでしたが、彼の初期の作品を聴けば感覚的に一発でわかるはず。「サンプリング」が軸としてあることは間違い無いのですが、「切り取る」というよりも、「削り抜く」という言葉がハマる本作。持っていない方は必ず!

  • Theo Parrish – musical metaphors (SS-001)

    USED SOLD OUT

    Sound Signatureの記念すべき001番!James Brownのbody heatをサンプルしたB2も素晴らしいですが、当店一押しは確実にhouseで確実にsoulなCarpet People Don’t Drink Steak Soda。中盤からのシンセサイザーのレイヤーの重ね方が、各音域ごとの音の出し方のバランスによるものなのか、なんとも絶妙で、キラキラしたミルフィールの生地に身をゆだねてるうちに包容力が多幸感に昇華されていきます!この感覚を是非!

  • Theo Parrish – Overyohead (SS006)

    USED SOLD OUT

    泣く子は黙り、人々は乱れ、DJは脱帽するTheo Parrishの90年代の作品。これをSHeLTeRのサウンドシステムで鳴らすと皆がフロアでDJの方ではなくスピーカーの方向を向く、あの光景が見られるんですよね。Theoが大学院で専攻していたというSound Sculpture(音彫刻?)という学問が、言葉だけではいまいちピンときませんでしたが、彼の初期の作品を聴けば感覚的に一発でわかるはず。「サンプリング」が軸としてあることは間違い無いのですが、「切り取る」というよりも、「削り抜く」という言葉がハマる本作。持っていない方は必ず!

  • [2×12″] Theo Parrish ‎– Parallel Dimensions (SS009)

    USED ¥4,200

    このアルバムに関しては個人的に思い入れが強すぎて何を書いたらいいかわかりません。A1, Dreamer’s Bluesがこのバージョンにしか収録されておらず、これがとにかく鳥肌もの。初期のTheoのサンプリングハウスは複雑な破片が不安定ながらもそこでグルーヴし続けている、究極のワンループ作品が多いですよね。トーンコントロールで音色をつけたようなシンセも100点。

  • The Rotating Assembly / Green Pickles – Seasons Of My Life / Feedback (SS029)

    USED ¥1,400

    Theo ParrishのSound Signatureの29番。Theoに限って言えば、彼がやっていることが正解なので、もし「何か違うなぁ」って思ったら、まず自分自身を疑いましょう。少なくとも私はそういうスタンスです。

  • Omar S – Blown Valvetrane (SS034)

    USED ¥1,100

    その後2016年にOmar SのFXHEからも再発されたSound Signatureの34番。Omar Sの世界観が最高としか言えない一枚。

  • Howard Thomas – Experiment #1 (SS22)

    USED ¥1,100

    Theo Parrish主宰Sound Signatureの22番。同レーベルのリリースに共通した妙なサイケデリック感が本盤にも漂っています。不協和音や未完成っぽい鳴りが時々現れることで逆に完成されるDeepさ。

  • Theo Parrish – Overyohead (SS006)

    SOLD OUT

    泣く子は黙り、人々は乱れ、DJは脱帽するTheo Parrishの90年代の作品。これをSHeLTeRのサウンドシステムで鳴らすと皆がフロアでDJの方ではなくスピーカーの方向を向く、あの光景が見られるんですよね。Theoが大学院で専攻していたというSound Sculpture(音彫刻?)という学問が、言葉だけではいまいちピンときませんでしたが、彼の初期の作品を聴けば感覚的に一発でわかるはず。「サンプリング」が軸としてあることは間違い無いのですが、「切り取る」というよりも、「削り抜く」という言葉がハマる本作。持っていない方は必ず!

  • Theo Parrish ‎– Parallel Dimensions

    SOLD OUT

    このアルバムに関しては個人的に思い入れが強すぎて何を書いたらいいかわかりませんが、見かけるたびにもれなく購入してきた店主のコレクションからの放出です。A1, Dreamer’s Bluesがこのバージョンにしか収録されておらず、これがとにかく鳥肌もの(下記リンク)。初期のTheoのサンプリングハウスは複雑な破片が不安定ながらもそこでグルーヴし続けている、究極のワンループ作品が多いですよね。トーンコントロールで音色をつけたようなシンセも100点。

  • Theo Parrish – musical metaphors

    SOLD OUT

    Sound Signatureの記念すべき001番!James Brownのbody heatをサンプルしたB2も素晴らしいですが、当店一押しは確実にhouseで確実にsoulなCarpet People Don’t Drink Steak Soda。中盤からのシンセサイザーのレイヤーの重ね方が、各音域ごとの音の出し方のバランスによるものなのか、なんとも絶妙で、キラキラしたミルフィールの生地に身をゆだねてるうちに包容力が多幸感に昇華されていきます!この感覚を是非!

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