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[bitowa&Harikuyamaku] angama – view
NEW ¥1,650(DLコード付き) 沖縄拠点で活動するTempleATSのビートメーカーKOR-ONEと、DUBプロデューサーそしてレコーディングやマスタリングのエンジニアとしても活動するこれまた奇才HARIKUYAMAKU。「音楽無いと僕死んじゃいます」系の間違いないお二人によるユニットangamaの1stアルバムです。各曲10分越えの5曲が収録されており、一曲一曲がジャーニーであり、全体で俯瞰するとまた違ったジャーニーが浮かび上がる一本。ダンスミュージックのリズムに、Dub/Ambientの質感を付加させた、体にスーッと入ってきて、体内を綺麗にして、その後スーッと抜けていってくれるような食物繊維系Body Music兼Head Music!今回の道程弾丸沖縄フィールドワークで収穫してきたブツ!
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【お買い得】新品カセットテープ10本セット
NEW ¥7,000当店で販売している新品のカセットテープの中からランダムに10本お届けする福袋のようなセット商品です。すべてのカセットテープ商品が対象です。以下からご確認ください。2セット以上買いたい方がいればメールください。全て異なるタイトルでご希望の数量を揃えられるか確認して、連絡します。
https://doteirecords.com/shop/?swoof=1&product_cat=cassettetape
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【最終入荷】[再々々入荷] mmm – BLUE (7EB-128)
NEW ¥2,000(2026/09) 版元完売につき最終入荷です!
これはオーディオルームではなく、四畳半でレースカーテンをなびかせながら聴く環境音楽!あなたも絶対好きでしょ!
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(再々々々々入荷)【道程心の盤】Son Of Chi & Arthur Flink – The Fifth World Recordings (AI-32)
NEW ¥4,900激しくオススメ!2021年に他界したJon Hassellへのトリビュート作品。Jonが提唱してきたFourth Worldという概念(ざっくり言うと第三世界の音と未来的な音のアンサンブル)の意志を受け継いだThe Fifth World Recordingsを展開するのは、Chi FactoryをJacobus Derwort(2019年に他界)と共に作り上げたHanyo van Oosterom(Son of Chi)と、トランペット奏者のArthur Flink。Jon Hassellの第三世界的な音階が生み出すハーモニクスと、電気的なアルゴリズムから生成される音、そしてトランペットの音色を手本として完成した、誰も見たことのない新しい世界の音楽として説得力のある一枚になっています。心の平穏!!
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【Audiophile向けにも推薦】(再入荷) Matteo Scaioli – Ambienti Elettroacustici (BRA001)
NEW ¥5,100出音がめちゃくちゃ素晴らしい一枚!!イタリアのパーカッション奏者による片面約18分のEthonic Ambientジャーニー。タブラ、銅鑼、日本の団扇太鼓、竹など古今東西様々な打楽器を駆使しながら、Prophet 5による電子成分注入で、嫌いとは言わせないカラッとしたリズム天国。マスタリングは同じくイタリアのNeelにより施され、Hi-fi環境に耐えうる鳴りを獲得しています!これは気持ち良いですよ~! ※ジャケットに傷みがあるものがあります。
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Various – Ancient Moment Part 2 (WV02)
NEW ¥3,900drone / experimental
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Multicast Dynamics – Language Of Colours (LOC-1)
NEW ¥4,900当店的にはAstral Industriesからのリリースで知っているオランダのMulticast DynamicsによるAmbient。宇宙を見上げながら作った音の印象ですが、タイトル的にはもっと抽象的コンセプチュアルな作品のようです。毎度優れた音質のミキシング。
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Shinji Miyazaki – Light Colored (SEMW-01)
NEW ¥3,800熊本県在住のギタリスト、Shinji Miyazakiの自主プレスアルバムが入荷。楽器はギター一本で作り上げたソロ作品。Windham Hill Recordsの創始者であるWilliam Ackermanの演奏をも想起させる、New Age寄りの作品。空白により浮き上がってくる空間が美しく、そして辛口のスパークリングワインのように爽やかな感触。マスタリングはミュンヘンでTonstudio RichArtスタジオを運営するWolfgang Obrechtが担当したこだわりの一枚。やはり自主製作盤には、それ自体に「100%自分で作りたいかたちで作りました」というメッセージが込められていて、そこに収録されている音だけにとどまらず、聴き手に伝わってくるものがあります。暑い夏に、涼を取るにもよし。寒い冬に、暖を取るにもよし。※ダウンロードコード付属しません。
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Basic House – Crown Ever Remain (Sähkö-034)
NEW ¥2,300Opal Tapesを主催するBasic Houseの新作が当店取り扱いレーベルSähköからリリース。1曲目の最初で心洗われるような気分になるのですが、そこからは沼のような音世界の中にズッポリと取り込まれていくExperimetalなDrone。
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Matthew Bourne – Désinances (PUU-50)
NEW ¥2,700道程が大好物としている、「録音とプレスで魅せてくる系のブツ」入荷しました。聴いてるだけでソワソワしてくる、重く軽く、繊細で大胆な、音の数々。イギリスのJazz PianistであるMatthew Bourneですが、これは現代音楽の範疇に入ってくるであろう、全ての音がしっかりとスケールにはまってない感じもかっこいいです。そのままサンプリングして作曲に使うのもいいのではないでしょうか。
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[3LP] Yoshi Wada – Singing In Unison (EM1109LP)
NEW ¥5,500La Monte Youngに弟子入りしたことでも知られるYoshi Wadaの78年の2日間にわたる公演を録音した豪華3枚組LP。同じ高さの音を重ねる奏法であるユニゾンにフォーカスした演奏/実験となるこちらの公演。詳細は以下。
(以下、EM Recordsによる紹介文)
ワダが音楽を学んだのはラモンテ・ヤングだけではない。60年代終わりよりヤングのロフトに滞在した北インドのヒンドゥスターニー音楽の伝統歌唱のマスター、パンディット・プラン・ナートから1971年頃より約10年間、個人レッスンを受けている。その渦中の1970年代半ば、民族音楽フェスティバルでマケドニアの女性グループの合唱を聞き、同じ音高を斉唱して発生する音の高低差の音響効果に触発されたワダは、自身でその音響再現の実験に着手。この過程で生まれたのが本作『シンギング・イン・ユニゾン』である。これは男声二声または三声の倍音律のユニゾン歌唱による旋法的即興で、1976年から1978年にかけ実験された。本作品は1978年の二部構成のライブのフル録音で、前半は自然短音階、後半がニロ抜き短音階(のはず)での即興である。ワダはこの旋法上の即興実験の際、三声で調子をあわせた歌唱の相互作用でクリアな微分音の倍音が作り出せることを発見し、後に、バグパイプのための器楽作品にこの手法を応用することになる。 -

Lieven Martens Moana – Three Amazonian Essays (EM1165LP)
NEW ¥2,530Dolphins Into The Futureの名義で知られるLieven Martens Moanaが、同じくEM Recordsでリリース(再発)されているFinis Africae – Amazonia (EM1148LP)を切り貼りし再構築した作品。西洋文化が第三世界に対してもつ憧れと、そこから来るコンプレックスが生んだ、”西洋視点での第三世界観”(否定的な意味合いは無く)を切り貼りするということにおいて、思想的な目論みも感じざるを得ません。
Finis Africae – Amazonia (EM1148LP)
https://doteirecords.com/product/finis-africae-amazonia-em1148lp/ -

Various – Ancient Moment Part 1 (WV01)
NEW SOLD OUT韓国の伝統音楽に使われる楽器と電子音楽のコラボレーション。A面は大金と呼ばれるゴング、B面は伽耶琴。 ※ジャケに少し痛みあり
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dj echotree – These Rays Of Sun Which Illuminated The Darkness Of My Body And My Mind Left Room For Subjective Interpretations On The Exile That Is Life (ZIT003)
NEW SOLD OUTくそ長いタイトルを除き、音楽性は非常にユニークで面白い一枚!Tribal、Experimentalな要素の向こう側にPunkが見え隠れするのは私だけでしょうか。推測ですが、もともとテープに録音したものをバイナルに落とし込んでいると思われる、磁気メディアの音の質感。どこに向かっているのかとかはよくわからないんですが、そんなに明確である必要はどこにもありません。応援したい一枚!
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Post Coma – Post Coma (TITR004)
NEW SOLD OUTdroneをベースにインダストリアルなフィールドレコーディングを用いながら即興的に音を構築していく片面20分強のセッション。地底的A面と、天空的B面。
同レーベルからはこちらもオススメ。
(再入荷) Pagan Red – Materia (TITR002)
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