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  • 【セール】Don’t DJ & NWAQ ‎– Fashion (MEA033)

    NEW セール ¥1,500

    話題作。今をときめくDon’t DJと、DelsinやPlanet 、PeacefrogからもリリースをするNewworldaquariumの共作8曲入り。Don’t DJと言えばパーカッシブなポリリズミカルトラックで知られていますが、シンセサイザー名手のNewworldaquariumとのコラボによりリズムがメロディーになり、メロディーがリズムになるようなマジックが曲の中で繰り返されます。Meakusmaのコラボ作品はセンスがめちゃくちゃやばい。

  • 【セール】Charlemagne Palestine ‎– theeOorgannnissstheeGgreattestttSsynthesizerrrEverrrrrrrr (MF001)

    NEW セール SOLD OUT

    New Yorkで60年代から活動するCharlemagne Palestineによる、2019年のMeakusma Festivalにおけるオルガンを使ったDroneのパフォーマンスの実況録音盤。徐々に上がっていくボルテージ。音のレイヤーが増えるにつれ、ゾクゾク、ソワソワ感も上昇し、最終的には全裸になって暴れたくなるような、一種のハードコアに近い感覚まで持っていかれます。取り扱い注意な片面約20分のジャーニー。

  • 【セール】Various ‎– Au-Delà (mea030)

    NEW セール ¥1,500

    トビの強いシンセワークと怪しいExperimentalな音の集合という、道程大好物ラインの一枚。10人のアーティストによる8曲からなるアルバムで、世界観がこれだけ統一されているのは素晴らしいの一言。2018年のMeakusma Festivalの企画の一つのようです。轟音、静寂、発狂。

  • 【セール】[CD] No Artist ‎– The Memory Room (mea028)

    NEW セール ¥1,500

    Meakusma Festival 2018でMike HardingとChris Watsonにより催されたField Recordingのワークショップで、二人及び7人の参加者による録音物。超生々しい45分間。

  • 【セール】Lord Tang ‎– Butterflies (mea020)

    NEW セール ¥1,500

    Experimental, Avant Garde, Dub, Technoなど様々な要素から構成されたLP。Lord Tangは1995年にリリースをしているカリフォルニアのArthur Dentの変名で、様々な機器に音を通し、プロセスさせることで独自の音を創り出す方法を用いているようです。アブストラクトで何にも似ていないディープさを持った一枚。

  • 【セール】Giraffe ‎– Juni (mea019)

    NEW セール ¥1,500

    道程大推薦Marionette LabelからもリリースするGiraffe。というか時系列的にはこちらのMeakusmaのリリースが先です。演劇の音楽を聴いているかのような物語性。アコースティックサウンドと電子音をここまでうまくマッチさせるのはまさに達人芸です。今うちの店にはGraffeのタイトルが3タイトル入っていますが、全てオススメ。全部聴いてね。

    Giraffe – Desert Haze (Marionette12)

  • 【セール】Monochord ‎– Spatial Stereo (mea018)

    NEW セール SOLD OUT

    Droneとは何たるかをがっちり伝えてくれる重く、同時にいたるところに散りばめられた弦楽器やフィールドレコーディングの断片が軽やかで美しい推薦したい一枚。レコーディングとプレスの質も素晴らしいです!

  • 【セール】[LP+CD] Different Fountains ‎– Shrimp That Sleeps (mea014)

    NEW セール ¥1,400

    美しい不統一を繰り出してくるMeakusmaらしい、今までの流れと全く異なったAmbient Dark Synth Pop(と呼んでいいでしょうか?)リリース。我々世代では見ていた人も多いであろう「オー、マイキー」的なジャケットの感じとかも、同じレーベルとは思えない全く違う雰囲気をぶち込んでくるあたりが予測不能で面白い。CDがセットになっており、CDのみに収録されている曲も数曲あります。

  • 【セール】Anno Stamm ‎– My Peoples Head (mea011)

    NEW セール ¥1,200

    New AgeかつExperimentalかつTechnoかつHeadyな一枚!A2, B2あたりはTheo Parrish的なコラージュ感あります!B1の「I changed my mind」もたまんない。

  • 【セール】[DVD] Various ‎– Rüts (RÜTS 4)

    NEW セール ¥1,200

    Meakusmaが制作したDVDです。自分も観ていないので何とも言えないのですが、Discogsのコメントみると相当よく練られた音楽と映像のコンピレーションになっているとのこと。参加アーティストの情報などはこちらから。https://www.discogs.com/ja/Various-R%C3%BCts/release/1561320

  • [再入荷][MIX CD] AIWABEATZ – MARBLE DUB

    NEW ¥1,000

    2023年1月25日にForestlimitにて録音したというスクリューミックス。当店でこれまで結構な回数で再入荷しつづけ、結構売ってきた酎々DUBの続編的な位置づけとのこと(以下、酎々DUBの時に書いたコメントになります。)

    10年以上にわたりスクリューと呼ばれる、曲の回転数を落として再生するという手法を用いてDJ表現を行なっているAIWABEATZ。私自身10年来の気になる存在であったが、ここにきて色々な縁があり接近に成功。実際に会って話して酒を交わし、私もスクリューという手法、そしてAIWABEATZという存在にすっかり魅了されることになるのだが、最大の発見は彼が音楽をいかに丁寧に聴き、探求しているかということである。考えてみてほしい。インターネットでの音楽媒体の購入が主流になっている中で、「この45回転のレコードを33回転で再生したらどう鳴るのか」を自分の耳と想像力を頼りにしながら音源を探したことがあるだろうか?やったことがある人なら、その探求の行為は、単に「この曲が(このスピードにおいて)良い or 悪い」という感性のレベルを越え、「この曲はこういう作りだから、遅くした時にこう鳴るだろう」という解析を要するということが理解できるだろう。そしてそれは自然と、DJにとって最も大切なプロセスだと私が考えている「曲と深い関係を築くこと」に結びつくのだと思う。

    本MIXはshirakosoundがFORESTLIMITで開催している酎酎列車というイベントの2017年8月19日の回に彼が出演した際のLIVE MIXであり、これまで本人が手売り限定で各地のフロアでディールしていたものを今回特別に当店で販売させてもらうこととなった。聴き終わったあとに付属しているトラックリストに目を通し、あなたの口から出て来る言葉は「OH MY GOD」だろう(仮にあなたがアメリカ人だった場合の話である)。回転を遅くされた曲達は、本人達も気づいていなかった新しい価値を獲得し嬉しそうに鳴っている。トラックメイキングもこなし、HIPHOPから実験音楽など幅広い現場から求めらるDJであるAIWABEATZの動向に今後も注視していきたい。

  • [再々々々々々入荷][CD] AIWABEATZ – 酎酎DUB

    NEW ¥1,000

    10年以上にわたりスクリューと呼ばれる、曲の回転数を落として再生するという手法を用いてDJ表現を行なっているAIWABEATZ。私自身10年来の気になる存在であったが、ここにきて色々な縁があり接近に成功。実際に会って話して酒を交わし、私もスクリューという手法、そしてAIWABEATZという存在にすっかり魅了されることになるのだが、最大の発見は彼が音楽をいかに丁寧に聴き、探求しているかということである。考えてみてほしい。インターネットでの音楽媒体の購入が主流になっている中で、「この45回転のレコードを33回転で再生したらどう鳴るのか」を自分の耳と想像力を頼りにしながら音源を探したことがあるだろうか?やったことがある人なら、その探求の行為は、単に「この曲が(このスピードにおいて)良い or 悪い」という感性のレベルを越え、「この曲はこういう作りだから、遅くした時にこう鳴るだろう」という解析を要するということが理解できるだろう。そしてそれは自然と、DJにとって最も大切なプロセスだと私が考えている「曲と深い関係を築くこと」に結びつくのだと思う。

    本MIXはshirakosoundがFORESTLIMITで開催している酎酎列車というイベントの2017年8月19日の回に彼が出演した際のLIVE MIXであり、これまで本人が手売り限定で各地のフロアでディールしていたものを今回特別に当店で販売させてもらうこととなった。聴き終わったあとに付属しているトラックリストに目を通し、あなたの口から出て来る言葉は「OH MY GOD」だろう(仮にあなたがアメリカ人だった場合の話である)。回転を遅くされた曲達は、本人達も気づいていなかった新しい価値を獲得し嬉しそうに鳴っている。トラックメイキングもこなし、HIPHOPから実験音楽など幅広い現場から求めらるDJであるAIWABEATZの動向に今後も注視していきたい。

  • Ioa Beduneau – Mélodies Pour Clairons (marionette27)

    NEW ¥4,900

    Marionetteの27番は南フランスのアーティストのデビュー作!レーベルカラーでもあるElectro Acousticな電子音と生音の折衷的音色、そしてCVでトリガーされているであろうモジュラーシンセの芯のあるサウンドがシーケンスの波をライディングしていきます。どこか魔術的というか、異世界の扉を開く儀式のようなジプシーサウンド。

  • [再々々入荷] [2LP] MinaeMinae – R​ä​umlichkeit (Marionette22)

    NEW ¥5,800

    (2025年5月追記)Marionette Japanツアーで6箇所の公演を共に周った今、MinaeMinaeの音楽は更にエモーショナルに道程に共鳴する!LOVE!

    道程にとって精神的にも音楽的にも最重要と言っていいであろうレーベル、CanadaのMarionetteから新作です!2023年の二作目はmarionette13でもリリースしているドイツはStuttgartの作曲家、MinaeMinaeによる2枚組!これだけ素晴らしいのに、Marionette以外からは1作品しかリリースしていないという。抽象的で自由でそしてリズミカルなコンポジションは、当店で大好評だった前作にも勝る鋭い音作り、そしてお馴染みNoel Summervilleのマスタリングを経て、身震いするようなシリアスな空気感を獲得しています。ジャケット、そしてインナースリーブにも印刷されたカラフルでアブストラクトなアートワークは、物体としてのこのレコードの価値を底上げし、刻まれた音楽に更なる説得力を持たせています。いやー、毎度のことながら素晴らしい!

    Marionetteのバックナンバーはこちらから!
    https://doteirecords.com/product-tag/marionette-label/

  • [再々々入荷] Max Loderbauer – Petrichor (marionette20)

    NEW SOLD OUT

    立て続けにリリースしてきたMarionetteの2022年最後の一枚はこちら、marionette06でも登場したUKの電子音楽作家Max Loderbauerによるモジュラーシンセを使ったMarionette流ダンスミュージック集とも言える作品。彼の20年以上のキャリアの中で、ソロアルバムはこれが4枚目。4枚中2枚がMarionetteということでレーベルへの信頼も伺えます。スプリット作品ではECMからのリリースもあるみたいです。Marionette03のコメントで私が表現したように「ECMが電子楽器でDUBを作ったようなContemporaryな空気感」はMarionetteのリリースに共通して見える特徴。今作において、無機質さと有機質さの狭間で、命を与えられたシーケンスが自分の意志を持っているかのように踊る様は、ある意味異様で、未来的で、ぶっ飛ばされます。毎度のリリース同様、当然のようにリコメンドさせていただきます。

    また、Marionetteの過去作品、ほとんどウチでしか売っていないものもありますので、なくなる前に是非チェック。https://doteirecords.com/product-tag/marionette-label/

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