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  • [X-LARGE] Divinity of Digging ~5th anniversary T-shirt~ (Organic Cotton / White(ナチュラル))

    NEW ¥4,000

    ※こちらはX-LARGEサイズです。
    たまたま店の隣に住んでいた金属彫刻家、松本憲宜さん。2022年8月にアトリエで急逝し、部屋の片付けに来ていた仲間の方から作品を譲っていただき、そのいくつかを店内に飾っています。その中の一つ、今や店のシンボルともなったこの彫刻作品をモチーフに、店の5周年を記念してTシャツを作りました。Divinity of Diggingというタイトル(私がつけたTシャツのタイトルです)は、直訳すれば「掘ることの神威」という意味になります。終わることのないディグの旅のお供にいかがでしょうか?

    松本さんが住んでいたアパートは現在私達が借りて、店の倉庫兼私のパートナーの事務所になっています。

  • [LARGE] Divinity of Digging ~5th anniversary T-shirt~ (Organic Cotton / White(ナチュラル))

    NEW ¥4,000

    ※こちらはLARGEサイズです。
    たまたま店の隣に住んでいた金属彫刻家、松本憲宜さん。2022年8月にアトリエで急逝し、部屋の片付けに来ていた仲間の方から作品を譲っていただき、そのいくつかを店内に飾っています。その中の一つ、今や店のシンボルともなったこの彫刻作品をモチーフに、店の5周年を記念してTシャツを作りました。Divinity of Diggingというタイトル(私がつけたTシャツのタイトルです)は、直訳すれば「掘ることの神威」という意味になります。終わることのないディグの旅のお供にいかがでしょうか?

    松本さんが住んでいたアパートは現在私達が借りて、店の倉庫兼私のパートナーの事務所になっています。

  • [MEDIUM] Divinity of Digging ~5th anniversary T-shirt~ (Organic Cotton / White(ナチュラル))

    NEW ¥4,000

    ※こちらはMEDIUMサイズです。
    たまたま店の隣に住んでいた金属彫刻家、松本憲宜さん。2022年8月にアトリエで急逝し、部屋の片付けに来ていた仲間の方から作品を譲っていただき、そのいくつかを店内に飾っています。その中の一つ、今や店のシンボルともなったこの彫刻作品をモチーフに、店の5周年を記念してTシャツを作りました。Divinity of Diggingというタイトル(私がつけたTシャツのタイトルです)は、直訳すれば「掘ることの神威」という意味になります。終わることのないディグの旅のお供にいかがでしょうか?

    松本さんが住んでいたアパートは現在私達が借りて、店の倉庫兼私のパートナーの事務所になっています。

  • [SMALL] Divinity of Digging ~5th anniversary T-shirt~ (Organic Cotton / White(ナチュラル))

    NEW ¥4,000

    ※こちらはSMALLサイズです。
    たまたま店の隣に住んでいた金属彫刻家、松本憲宜さん。2022年8月にアトリエで急逝し、部屋の片付けに来ていた仲間の方から作品を譲っていただき、そのいくつかを店内に飾っています。その中の一つ、今や店のシンボルともなったこの彫刻作品をモチーフに、店の5周年を記念してTシャツを作りました。Divinity of Diggingというタイトル(私がつけたTシャツのタイトルです)は、直訳すれば「掘ることの神威」という意味になります。終わることのないディグの旅のお供にいかがでしょうか?

    松本さんが住んでいたアパートは現在私達が借りて、店の倉庫兼私のパートナーの事務所になっています。

  • [X-LARGE] Divinity of Digging ~5th anniversary T-shirt~ (Organic Cotton / Black(スミクロ))

    NEW ¥3,500

    ※こちらはX-LARGEサイズです。
    たまたま店の隣に住んでいた金属彫刻家、松本憲宜さん。2022年8月にアトリエで急逝し、部屋の片付けに来ていた仲間の方から作品を譲っていただき、そのいくつかを店内に飾っています。その中の一つ、今や店のシンボルともなったこの彫刻作品をモチーフに、店の5周年を記念してTシャツを作りました。Divinity of Diggingというタイトル(私がつけたTシャツのタイトルです)は、直訳すれば「掘ることの神威」という意味になります。終わることのないディグの旅のお供にいかがでしょうか?

    松本さんが住んでいたアパートは現在私達が借りて、店の倉庫兼私のパートナーの事務所になっています。

  • [LARGE] Divinity of Digging ~5th anniversary T-shirt~ (Organic Cotton / Black(スミクロ))

    NEW SOLD OUT

    ※こちらはLARGEサイズです。
    たまたま店の隣に住んでいた金属彫刻家、松本憲宜さん。2022年8月にアトリエで急逝し、部屋の片付けに来ていた仲間の方から作品を譲っていただき、そのいくつかを店内に飾っています。その中の一つ、今や店のシンボルともなったこの彫刻作品をモチーフに、店の5周年を記念してTシャツを作りました。Divinity of Diggingというタイトル(私がつけたTシャツのタイトルです)は、直訳すれば「掘ることの神威」という意味になります。終わることのないディグの旅のお供にいかがでしょうか?

    松本さんが住んでいたアパートは現在私達が借りて、店の倉庫兼私のパートナーの事務所になっています。

  • [MEDIUM] Divinity of Digging ~5th anniversary T-shirt~ (Organic Cotton / Black(スミクロ))

    NEW ¥3,500

    ※こちらはMEDIUMサイズです。
    たまたま店の隣に住んでいた金属彫刻家、松本憲宜さん。2022年8月にアトリエで急逝し、部屋の片付けに来ていた仲間の方から作品を譲っていただき、そのいくつかを店内に飾っています。その中の一つ、今や店のシンボルともなったこの彫刻作品をモチーフに、店の5周年を記念してTシャツを作りました。Divinity of Diggingというタイトル(私がつけたTシャツのタイトルです)は、直訳すれば「掘ることの神威」という意味になります。終わることのないディグの旅のお供にいかがでしょうか?

    松本さんが住んでいたアパートは現在私達が借りて、店の倉庫兼私のパートナーの事務所になっています。

  • [SMALL] Divinity of Digging ~5th anniversary T-shirt~ (Organic Cotton / Black(スミクロ))

    NEW ¥3,500

    ※こちらはSMALLサイズです。
    たまたま店の隣に住んでいた金属彫刻家、松本憲宜さん。2022年8月にアトリエで急逝し、部屋の片付けに来ていた仲間の方から作品を譲っていただき、そのいくつかを店内に飾っています。その中の一つ、今や店のシンボルともなったこの彫刻作品をモチーフに、店の5周年を記念してTシャツを作りました。Divinity of Diggingというタイトル(私がつけたTシャツのタイトルです)は、直訳すれば「掘ることの神威」という意味になります。終わることのないディグの旅のお供にいかがでしょうか?

    松本さんが住んでいたアパートは現在私達が借りて、店の倉庫兼私のパートナーの事務所になっています。

  • DJ PATSAT – PATSATSHIT (TR-024 ZN-010)

    NEW ¥1,500

    DJ Patsatの日記Vol.1、Vol.2とは名前も装丁も変えて登場!表紙の手触りが気持ち良い、そして登山用の地図のごとくデカめのポケットに入るサイズ、ということ以外は俺もまだ読んでないのでわかりません。頼むからネタバレだけは勘弁してください。パラパラっとめくった感じ、日付のない日記と、数名との対談の内容が収録されています。今の時代、配信とかポッドキャストとかでやっちゃうことを、あえて活字に起こし、「ながら」で読む(聞く)ということを拒否したかたちに。タラウマラはまだまだ実験してるようです。俺も負けずに実験していくことにします。

  • [セット販売] 土井 政司 – ほんまのきもち 初版 (TR-021 ZN-007)+タラウマラ Tシャツ(black, size: L)

    NEW ¥5,150

    DJ Patsatの別名義、土井政司による35ページに渡る冊子とTシャツ(Lサイズ)のセットです。エッセイでもなければ、小説でもなく、当然巷の本屋にずらりと並ぶ自己啓発本の類でもない。ただそれすらも断定していいものなのかもわからない。とりあえず一度抱きしめてあげて、大切にしたいと思ったならば、大切にしてあげてください。息子の巴音くんの版画かっこいい!

    DJ Patsatの日記も在庫あります。

    DJ PATSATの日記 Vol.2 (Diary of DJ PATSAT Vol.2) (TR-017 ZN-004)

  • DJ PATSAT – DJ PATSATの日記 Vol.2 (Diary of DJ PATSAT Vol.2) (TR-017 ZN-004)

    NEW ¥2,000

    前回Vol.1の発売から約一年半の月日を経てこの度発行された、DJ Patsatの日記Vol.2!前回はくたびれたおっさんの後ろ姿でしたが、今回はちょっとエッチな色気すら漂うダチョウの後方斜め45度からの振り向きざまのワンシーンが表紙となっております。タクシーを降りた雌のダチョウ(ダチョコ(仮称))が、何歩か歩いたところで振り返り、「もし時間あるなら、うち寄ってく?」って誘ってきている、そんな感じでしょうか?日付が明記され、日記のフォーマットで進んでいくこのZINEは、土井というチャリンコ屋のおっさん個人の出来事、世の中の出来事、そして読んでいる自分自身の出来事という3つの時系列を自然と意識させられる。どうでもいい話と重要な話に境界など無く、いかにどうでもいい出来事から学び、いかに重要な話を笑えるトーンで議論できるか、という人生を大切に、それでいて重くとらえ過ぎずに面白おかしく生きるコツみたいなものが、自己啓発的なあからさまで胡散臭いやり方ではなく、尋常じゃないくらい個人的なストーリーを詩的に考察すら中で感じさせてくれるから土井さんはすごい。エロいダチョウ好きだけでなく、毎度のことながら多くの人に手に取ってもらいたい作品です。全てシルクスクリーンでの印刷、そして裏表紙の装丁などもレベルアップしてます!タラウマラに遊びに行け!

  • [道程店主も寄稿してます!] タラウマラ – FaceTime vol.4 (TR-020 ZN-006)

    NEW ¥1,000

    大阪は淡路にある自転車屋、タラウマラが発行するZINE「Face Time」のVol.4が発売!今回でこちらのシリーズは終了となります。道程店主も寄稿させていただいておりますので、ぜひ手に取ってみてください!前衛的な自転車屋タラウマラの発行物に2回連続でお声がけいただいた光栄と感謝をここに記したいと思います!

    [道程店主も寄稿してます!] タラウマラ – FaceTime vol.3 (TR-017 ZN-005)

    [zine] タラウマラ – FaceTime vol.2 (TR-015 ZN-003)

  • [book + CD] Katsuya Knd – ペルー アヤワスカ紀行 + 現地録音集

    NEW ¥3,630

    鈴木33回転正夫の片割れであるKatsuya Kndによる、ペルーに足を運んでアヤワスカを体験し、そこで感じたこと、見えたヴィジョンを本にまとめ、現地録音のCDとセットにした制作物。道程に届いた一通の手紙が、民謡を経て、まさかアヤワスカへアップデートされるとは思ってもみませんでした。世の中にぶっ飛んだことをやる人は数多くいれど、そんな突出した個性が故にしっかり制作物に落とし込み、世に出している人の割合はあまり高くないわけで。ただ、そんなぶっ飛んだ好奇心とぶっ飛んだ行動力とはある意味で対照的というべきか、この作品を読むと、彼の真面目で人間らしい、愛に包まれた人物像が浮かび上がってきて、優しい気持ちになれます。歳は自分の2個下みたいですが、年齢と経験は無関係だよなぁ。Katsuya Knd、ますます興味湧いてきました。

    [MIX CD] 鈴木33回転正夫 – 民謡33

  • [book] 日本のポータブル・レコード・プレイヤー展 図録

    NEW ¥1,100

    円盤の田口さんが収集してきた日本製のポータブルレコードプレイヤーを、円盤の移転先である彦根の山の湯内にある「ギャラリーゆげ」で展示していたことをきっかけに、その展示品150台以上の写真&時代背景やこぼれ話を添えてコンパイルした狂気の図録。ここまでポータブルレコードプレイヤーが生産されているのは日本だけみたいですね。客間やトイレに置いておくのに最適な一冊にもなるかと!

    ※手製本につき、ページがひっくり返っているものなどありますが、ご理解ください。図録なので問題ないかと思います。

  • (再入荷) [book] 田口史人 – 店の名はイズコ

    NEW ¥1,650

    企業が運営する商業施設の縮小版としてではなく、個人店が個人店として、店主が意図して作り上げる店のカラーや、店主の意志とは関係ないところで不思議にも勝手に醸成されていく店のカラーを混ぜ合わせながら、モノを通じて触れ合い、ときにはっきりと、ときに曖昧に影響を与え合う客と店という関係。店という半分パブリックで半分プライベートな空間、そこで行われる売り買いという行為、またインターネット以前と現在の”売買SCENE”などについて考察を巡らした240ページに渡る作品。今うちの店のサイトでこれを読んでいるもれなく全員が対象の最高の活字娯楽!是非!

    (黒猫によるレビュー)食本「あんころごはん」、土地本「と豆腐軒の想い出」と出してきた文庫三部作の最終巻は”店”と”物”の話です。レコードや古物を買い集め、売り渡す、人から人へ、物が渡るときに触れ合ったり触れ合わなかったりする心と場所の話。店ってなに? 人と、物と、場所の事情が生んだ、不思議な話をいろいろ書きました、ユニークなできごと、哀しい話、優しい話を思い起こして綴りました。これは「物体」との蜜月を終えた音楽へのレクイエムでもあります。

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