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  • マタマタ – 偶然発電所 (10EB-145)

    NEW ¥3,300

    めちゃくちゃ良いです!!!円盤(Oz Disc)がリリースした大名盤「ジンター何処へ帰る」にも通づるような、日本人固有の望郷の念や懐かしいあの頃の記憶を呼び起こしてくれる、温もりに包まれる一枚!10インチ、6曲入りです!松野泉(vo,g、録音)、小林亀太郎(ds)、チェブ・J・ノーマン(b)、武田菜月(kbd)

  • 空間現代 / odd eyes – Deodorant Remains / Blind Fever

    NEW ¥2,500

    (DLコード付属)お馴染み京都の3ピースバンド、小谷野さん、山田さん、野口さん、そしてバックオフィスの(一部の共通の知人から道程店主と顔が似てると話題の)植松さんによる空間現代。そして同じく京都を拠点とする4人編成のhardcore punkバンドodd eyesによるスプリット7インチ!

  • 【道程心の盤】[再々入荷] [10″] ECDPOPO – ECDPOPO (10EB-01)

    NEW ¥3,300

    当店ではこれまでCD版の取り扱いのみだった名作ECDPOPOが10インチでリマスタリング再発!一生聴かせていただきます!

    (2020年5月記)同居人からも「いつもこれ聴いてるよね。」と言われる一枚。オルガン×トランペット×トランペットからなる神戸のPOPOと、日本語ラップの草分け的存在でありながらずっと垢抜けずに各地のローカルシーンに寄り添い、常にリアルだったラッパー、そして社会運動家でもあるECD(2018年に他界)による全ての音楽ファンに届けたい超名作CD。聴いてるだけで心がふわっとした何かに包まれ、散歩なんかしちゃって、久しく会ってない昔からの友達に電話でもしようかななんてふと思わせられるような、日常にとてつもなくフィットしながらも、超スペシャルな気持ちにさせられるアルバムです。ECD文脈がっちりな人にはもちろん、感覚的に音楽と付き合っている人、普段あまり意識して音楽を掘っていないような人にもプレゼントとかであげたりなんかしたらバッチリな一枚。オススメとかを越えて、持っていないとアキマヘンなブツ。

  • 【最終入荷】[再々々入荷] mmm – BLUE (7EB-128)

    NEW ¥2,000

    (2026/09) 版元完売につき最終入荷です!

    これはオーディオルームではなく、四畳半でレースカーテンをなびかせながら聴く環境音楽!あなたも絶対好きでしょ!

  • 【お買い得】新品カセットテープ10本セット

    NEW ¥7,000

    当店で販売している新品のカセットテープの中からランダムに10本お届けする福袋のようなセット商品です。すべてのカセットテープ商品が対象です。以下からご確認ください。2セット以上買いたい方がいればメールください。全て異なるタイトルでご希望の数量を揃えられるか確認して、連絡します。

    https://doteirecords.com/shop/?swoof=1&product_cat=cassettetape

  • Shinji Miyazaki – Light Colored (SEMW-01)

    NEW ¥3,800

    熊本県在住のギタリスト、Shinji Miyazakiの自主プレスアルバムが入荷。楽器はギター一本で作り上げたソロ作品。Windham Hill Recordsの創始者であるWilliam Ackermanの演奏をも想起させる、New Age寄りの作品。空白により浮き上がってくる空間が美しく、そして辛口のスパークリングワインのように爽やかな感触。マスタリングはミュンヘンでTonstudio RichArtスタジオを運営するWolfgang Obrechtが担当したこだわりの一枚。やはり自主製作盤には、それ自体に「100%自分で作りたいかたちで作りました」というメッセージが込められていて、そこに収録されている音だけにとどまらず、聴き手に伝わってくるものがあります。暑い夏に、涼を取るにもよし。寒い冬に、暖を取るにもよし。※ダウンロードコード付属しません。

  • 【セール】Al Chem ‎– 777 (MEA031)

    NEW セール ¥900

    MeakusmaのNew Wave Discoラインの7″。Experimentalなラインの中にこういうリリースをポーンと放ってくるあたりがこのレーベルの面白いところ。

  • 【セール】[LP+CD] Different Fountains ‎– Shrimp That Sleeps (mea014)

    NEW セール ¥1,400

    美しい不統一を繰り出してくるMeakusmaらしい、今までの流れと全く異なったAmbient Dark Synth Pop(と呼んでいいでしょうか?)リリース。我々世代では見ていた人も多いであろう「オー、マイキー」的なジャケットの感じとかも、同じレーベルとは思えない全く違う雰囲気をぶち込んでくるあたりが予測不能で面白い。CDがセットになっており、CDのみに収録されている曲も数曲あります。

  • 【セール】[sic!] ‎– Orange Sky Remixes (mea004.2)

    NEW セール ¥700

    meak004.1のOrange SkyによるRemix集。B2のDubby Vocal House。

  • 【セール】[sic!] ‎– [sic!] (mea004.1)

    NEW セール SOLD OUT

    Berlinを拠点とするトリオのシンセポップまたはElectronic Disco。芯のある低音がボディにくる、meakusmaクオリティの音質と軽快なノリがグッド。

  • [2×LP] Johnny Mbizo Dyani ‎– African bass solo concert: Willisau Jazz festival 1978 (SASF019)

    NEW SOLD OUT

    これはまじで最高!!南アフリカのベーシスト、Johnny Mbizo Dyaniの1978年スイスで開催されたWillisau Jazz festivalでの演奏を録音した2枚組LP。ベース、ピアノ、パーカッションまで一人でやっているんだから驚き。ところどころで「You don’t have to love me, but I love you!」って言ってるところから、人柄の良さも伺えてキュン。これは僕も自分で一枚キープさせていただきます!

  • NEW MANUKE – SOUR VALLEY (LEFT4LP / HEADZ270)

    NEW SOLD OUT

    (DLコード付属)新しい間抜けがここに!空間現代とHeadzが送り出すAvant Post Somethingなアルバム!自分の話をしちゃって恐縮ですが、私が運営しているOff Center Recordsの哲学にも通じるところがあり、A3は特にBastard Science EPに収録されていてもおかしくないズラシ万歳な内容!

    【当店実験系レーベル第1弾】Richard Scott – Bastard Science EP (OCR-001)

  • 空間現代 – Tracks Remixes (LEFT3LP / HEADZ269)

    NEW ¥3,600

    (DLコード付属 ※レコードに未収録の2曲を含めた全7曲DL可能)これを聴かずして2025年は終われない!個性的なRemixerの顔が並んだ、空間現代の名盤tracksのremix集!オリジナルも素晴らしいですが、このRemixを聴くことで、空間現代の「歪み」を更に理解できるのではないでしょうか。言わずもがな推薦盤とさせていただきます!

    【再入荷】 空間現代 – Tracks (LEFT2 / HEADZ257)

  • [再入荷] 空間現代 – Tracks (LEFT2 / HEADZ257)

    NEW ¥3,300

    (DLコード付属)坂本龍一、吉増剛造、劇団「地点」とのコラボレーション、Sotoの運営など、ビビッと来る人にはたまらないキレキレ&キワキワの活動を京都を拠点に展開する空間現代がNew Album? EP?をリリース!これまでの作品に比べて、ややBPM速め、そしてダンサブルな印象の片面3曲入りの円盤。タコのように全身をウネウネさせるも良し、黙って突っ立って聴くも良し、オシャレなカフェで聴くも良し、ベロベロで暴れるも良し(暴れたらダメ!)、そういう「暗黙の決まりごと」みたいなものを前衛の風で吹き飛ばしてくれるのがこのバンド!全くミニマルではないミニマリズムがここに!コヤノさん、元気ですか!?

    空間現代好きな人は、最近当店に入荷したスウェーデン産のこちらもチェックしてみてください!

    Receptacles – The Pie (MAVO-L7)

  • 空間現代 ‎– Tentei (Soto 001)

    NEW SOLD OUT

    空間現代が運営する京都のライブハウス/スタジオであり、それ以外にも多機能な空間としての顔も持ち合わせる「外(Soto)」がレーベルをスタートし、初のバイナルリリースとなったのはこちら、オーナーである空間現代によるTentei。空気中に飛び交う粒子のように、始まりを起点とせず、終わりを目標点としないテンションで進んでいくセッション。“Just Being”という言葉を与えてもいいかもしれません。そんな中に存在する展開はときに希薄で、ときにドラマチックでもあります。京都で場所を運営しながらバンドとして活動し、「Chigaukoto Wo Kangaeyo」の精神で新しい文脈を作る空間現代の活動に注視しましょう。

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