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  • Alton Miller – Sweet In The Morning / Vibrations (Di 1336)

    USED SOLD OUT

    ここ1~2年のリリースも素晴らしい、Alton Millerの90年代の作品。Sweet Sweet Deep House。

    新譜で入れたこっちも大レコメンド。

    Alton Miller Ft Bo ‎– Where Did We Go Wrong (NSRVINYL013)

  • André Lodemann – Wanna Feel EP (simple 0832)

    USED ¥1,000

    Moods & GroovesからデビューEPをリリースしているドイツのDeep Houseトラックメーカー、André Lodemannによる一枚。縦ノリのシンプルなビートなんですが、気持ちの良いDUBによって横ノリ感も出て、気持ちよく揺れられそうなB2をどうぞ。

  • Jori Hulkkonen – Detach Yorself (F 105)

    USED SOLD OUT

    Finlandを代表するダンスミュージックのプロデューサー、Jori Hulkkonen。F Communicationとはかなり密接な関係にあり、キャリア初期のリリースはほとんど同レーベルから出てます。ラテンっぽいノリでグルーヴするA面はセットの中盤に。そして高揚感とDopeさが共存するDeep HouseチューンでありタイトルソングのB面はピークタイムにぶち込んでやりたいところ。

  • Zion Lockwood – Jazzy June EP (DPLAY 016)

    USED SOLD OUT

    HouseのセットでもピタッとはまりそうなJazz/Latin要素が色濃いB1。サンバっぽいのかな。かなりDeep。そしてB2のDub Houseもピリついた、緊張感のある雰囲気。音数の少なさと、適格なDUB処理がもらたす技。B1とB2全然雰囲気違うんですが、両方かなりレベル高いです。

  • Dalminjo – And She Said (DPLAY 013)

    USED SOLD OUT

    Detorit、ChicagoインフルエンスなDeep House/Technoが4曲入り。特に好きなのはB1のAril Brikhaを連想させるようなDetroitインフルエンスなかっ飛ばす系Techno。そしてB2のBossa MixもClub Jazzっぽい生音サンプリングが非常に気持ち良いです。これは隠れた名盤でしょ。

  • Modaji – Things U Do 4 Me (PAPA010)

    USED SOLD OUT

    Dave Grusinの楽曲名から名前をつけたというModaji。B面の2曲が神がかって良いです。特にB2に関してはBroken BeatzとDeep Houseの良いとこどりとも言えるであろう、センシュアルなパッドシンセに、複雑なビートパターンがはまりまくってます。最高!

  • June Lopez – Dream On (RD-002)

    USED SOLD OUT

    美しいパッドシンセとコンガのリズム、きっとあなたも好きでしょう。Side Aを聴いてみてください。

  • Lerosa – Private View EP (Wake Up! 004)

    USED ¥1,200

    IrelandのDeep Houseと言えばまず名前が浮かんでくるLerosa!このネットリとした独特のグルーヴの持ち主で、Quintessentialsからのリリースや、Lovers EPなど、個人的に思い出のあるレコードもいくつかあります。この盤も例に漏れず、ネトッとした質感が特徴的ですが、音数少なめに空間で魅せてくるA1、B1や、キックとキックの間に音を詰めてはずしの効いたリズムに仕立て上げているA2、B2、どれも味があります。

  • Amir Alexander – The Butterfly (ARGOT017)

    USED SOLD OUT

    ジャケ素敵!Chicago出身、Sweden在住(?)のAmir Alexanderによる一枚。彼の作品によくみられる、ポリティカルなポエトリーが入ったSide Aにはじまり、ダークさも帯びながら、とことん深いところまでDeepする作曲センスはさすが。彼の作品、これまで結構紹介してきた気がします。まとめてみたい方はこちらのリンクよりどうぞ。https://doteirecords.com/?s=amir+alexander&post_type=product

  • BFC – Evolution (FRG 2)

    USED SOLD OUT

    Derick MayがCarl Craigを世に送り出したことは有名な話ですが、まさに1990年にその産声をあげてリリースされたのがこちらの盤。初期Detroitテクノ作品にみられる、当時現地でラジオやテレビで流行っていたElectronic Funkな質感を携えて、やや粗さはあるものの、アナログの芯のある音色がたまらないクラシック。これは再発になりますが、NSC刻印ありのDetroitプレス。

  • [Kassem Mosse Remix] Stellar Om Source – Elite Excel (RVNGNL19)

    USED ¥1,000

    New Yorkからバレアリックで実験的なダンスミュージックからインスタレーションで使われそうな作品まで、個性的なリリースで人気を集めるRVNG Intl.(リベンジインタ―ナショナル)の割と初期のレコード。ミニマルなリズムセクションに上の音がドラマチックな展開を見せるA面。そしてKassem Mosseが手掛けたB面は、前述の上の音の自由度は残しつつ、ややBPMを下げてより沼のようにズブズブに仕上げた一枚。

  • The Closer – Sound Is The Device (KMS 067)

    USED SOLD OUT

    Kevin Saunderson主宰のKMSのリリース。Detroit Technoの第一世代として君臨するKevin Saunderですが、こちらの盤はHouse寄り。とにかくA面でしょ!

  • Matthias Meyer / Sven Weisemann – Voltage / Slices (ld12)

    USED SOLD OUT

    Dub Technoの名手Sven Weisemannと、liebe*detailの常連アーティストで、プログレッシブで煌びやかなHouseトラックを手掛けるMatthias MeyerのスプリットEP。同じダンスミュージックの中でも両端にあるようなテンションの2曲。Sven Weisemannが作る、音数が少なくて楽曲の空間性で持っていくタイプのトラックが特におすすめです。

  • [Joe Claussell] The Bayara Citizens / Mental Remedy – Mafungo (Afrikan Force) (SRM 256)

    USED SOLD OUT

    Joe Claussellのエイリアス、The Bayara CitizensによるCosmic Tribal House。平均的なHouseの曲に比べて明らかに抜けがめちゃくちゃ良いB1のトラックでいきたいと思います。Spiritual Africa!

  • Kirk Degiorgio – Ripple Effect (RH029) ※Promo

    USED SOLD OUT

    やっぱり最高!Broken BeatzやFuture Jazzのような徹底的に作り込んだ構成の楽曲が多いKirk Degiorgioの作品にして、割とストレートに心に届くDeep House!A面もB面も真っ暗なダンスフロアで一筋の光となるUpperかつDopeまマジカルチューン!おすすめです!

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