Shop (by category)

結果の16~30/587を表示しています

  • 【道程レーベル第9弾】Stefan Ringer, Takuro Higuchi – R We There Yet? EP (DTR-009)

    NEW ¥3,100

    R We There Yet? EPは地元Atlantaを拠点としながら、ワールドワイドに次世代のHouseシーンを牽引する存在となっているStefan Ringerと、レコードショップ道程の店主Takuro HiguchiによるスプリットEPです。2023年にStefanが初来日した際に出会い、2024年には国内の複数都市を回るツアーを行い、関係を深めてきました。Stefanが私の家に来た際に「機材は集めているけど、なかなか曲を完成させるところまでいけていない。」という私に対して「二人でスプリットを作ろうよ。」と提案してくれたことでこの企画はスタートしました。「挑戦してみるよ。(I’m gonna try)」と言った私に彼が放った一言「お前はただ挑戦するだけじゃない。実際にやりきるんだよ。(You are not just trying. You are doing it.)」その言葉に背中を押され、制作に取り掛かりました。本作のタイトルR We There Yet?はA2のRoad to Shizuokaの曲中で繰り返されるフレーズで、想定以上に時間がかかった八王子から静岡への道中での想いを、「私(あなた)は自身が目指すところへ辿りついているのか?歩みを進めているのか?」という、人生や日々の活動、そこにあるスピリチュアリティ―に問いかけるメッセージへと昇華したものになっています。場所、時間、それらを飛び越えた出会いをテーマとしたTaizo Watanabeのアートワークもお楽しみください。【RELEASE PARTY】 => 2025 Nov 7, 22:00~ @forestlimit, Tokyo

    Dotei Recordsのバックカタログはこちらから♪→https://doteirecords.com/product-tag/dotei-records/

    【bandcamp】デジタルはこちらから↓ ※デジタルのマスタリングはバイナルと別バージョンです。

  • 【道程レーベル第6弾】TURLCARLY – SIGNEND EP (DTR​-​006)

    NEW ¥3,100

    道程が運営するレーベル、Dotei Recordsの第6弾リリース!SIGNEND EPはこれまではバンドでベーシストとしての活動がメインであった音楽家Keisuke Taniguchiのソロ名義、TURLCARLYのデビュー作品です。アーティストとレーベルで会話やアイデアの交換、ぶらり飲み歩きなどを重ね、構想から約1年を経て今回のリリースに至りました。全曲コンピューターを用いた作曲を基本としていますが、3曲目のSontriumのベースパートはコントラバスの演奏を録音して制作されています。世界には複数の音楽ジャンルの要素を掛け合わせた折衷的な音楽が数多く存在し、そのなかにときおり「これは」と思うような新しい音楽の扉を開いてくれるものに私たちは出会うことがあります。このEPは実験音楽的な空気感を持ったダンスミュージックの一つの「オリジナル」のかたちとして、多くの人に驚きや新たなインスピレーションを与えてくれる作品であると思います。

    マスタリングエンジニアの選定にあたっては、道程が開店当初から親睦を深めてきたカナダのMarionetteのレーベルオーナーであるAliに相談をしました。音源を聴いてもらったところ、Scape MasteringのPole氏を即答で推薦されました。時間軸が音で埋められることなく、隙間や静寂の表現が豊かなこれらの楽曲の空間性、そして実験的で鋭く尖った空気感を、見事なまでに再生音源というかたちにアウトプットしてくれたと思います。是非とも良質なサウンドシステムで再生してみてください。(あとになってわかったことですが、TCSのファーストアルバムのマスタリングも、Pole氏に依頼しているとのことで、是非そちらも聴いてみてください。)
    アートワークはこれまでもレーベルのデザインを担当してくれているTaizo Watanabeです。※DLコード付属しません。デジタルはBandcampにて販売中。【RELEASE PARTY】 => 2024 May 15(sat) at SHeLTeR, Hachioji

    Dotei Recordsのバックカタログはこちらから♪→https://doteirecords.com/product-tag/dotei-records/

    SIGNEND EP is bassist Keisuke Taniguchi’s first solo release under the pseudonym TURLCARLY. This EP took us almost a year of lots of discussion, ideas, and drinking to release. The majority of tracks on the EP were composed using a computer, but his contrabass playing is featured on the track titled Sontrium. There exists lots of music that combines elements from various disparate genre. But I believe this EP, with its juxtaposition of danceable vibe and experimental atmosphere, has a completely unique and original sound that will give listeners new feelings and inspirations.

    Mastering & Lacquer cutting by Pole (Scape Mastering, Berlin)
    Artwork by Taizo Watanabe

  • R We Bandana Yet? (WHITE)

    NEW ¥2,000

    53cm x 53cm。DTR-009 R We There Yet? EPの発売を記念して、リリースツアー中の会場で販売していたバンダナです!

  • 【お買い得】新品カセットテープ10本セット

    NEW ¥7,000

    当店で販売している新品のカセットテープの中からランダムに10本お届けする福袋のようなセット商品です。すべてのカセットテープ商品が対象です。以下からご確認ください。2セット以上買いたい方がいればメールください。全て異なるタイトルでご希望の数量を揃えられるか確認して、連絡します。

    https://doteirecords.com/shop/?swoof=1&product_cat=cassettetape

  • 【当店注目盤】Various – Hymns Volume 2 (FWMSR004)

    NEW ¥4,500

    Stefan RingerがこれまでFWM以外のレーベルからリリースした楽曲やデジタルオンリーだった楽曲を8曲もコンパイルした、コンピレーションアルバム!特にStefanと共にした日本ツアーにおいてヘビープレイしていたAvila Santo – Groove (SR Remix)が収録されていることが激熱!彼がいつも言っている「人の体を動かす音楽」という要素と、特にこれからの季節の家でのリスニングにも最高なR&Bやbeatdownな要素がバランスよく収録された満足度の高い一枚!片面4曲収録ですが、音質、音圧面でも十分クラブでプレイできるクオリティーです!

    FWMの他の在庫はこちらから https://doteirecords.com/product-tag/fwm-entertainment/

  • [Ben Hixon remix収録] Stefan Ringer, Marquinn Mason – Marseille Sessions Volume 1 (FWM011)

    NEW ¥4,000

    FWMの新作はNitecap EPなどでもコラボレーションしていたStefanの友人のサックス奏者Marquinn Masonとの共作。二人は去年ヨーロッパツアーにも一緒に行っていて、その際にマルセイユの貸しスタジオで数日こもって制作していたという話を聞いていたので、ちゃんと一年後にそれをリリースしてくるあたりさすがです!昨今話題のプロデューサーBen Hixonによるremixも収録し、高まったフロアにもラウンジセッションにも両対応な一枚が完成!

  • Boo Williams ‎– Tribulation / Mental State (BMM90)

    NEW SOLD OUT

    Stricktly Jaz Unitの片腕、Boo Williams先生の2020年作。自身のBoo Moonman labelより。3曲すべて感謝状贈呈レベルのコズミックディープハウス。過去にリリースしたレコードももちろんDJバッグに入ってますが、最近出している新作もそれにも勝る勢いで、バッグがBooオンリーになる日も近い。

  • DJ Monchan – Baby (CRP006)

    NEW SOLD OUT

    dailysession傘下のCeder Room Party Musicより2026年の新作登場!DJ Monchanによるre-edit作品です!悲しみも苦しみも乗り越えていく力強さを感じさせるようなB面が特におすすめ!シンプルなようにみえて、頭の拍をずらしてくる中毒性のあるビートが癖になります!

  • [再入荷] Cedar Room Party – Cedar Room Party Edits 5 (CRP005)

    NEW SOLD OUT

    テンションの異なるFunky Discoを両面に収録したDailysession傘下のCedar Room Partyレーベル第5弾!

  • [再々入荷] Various – New York House Edit Vol.2 (NYHE002)

    NEW ¥2,000

    DailysessionとVinylmaniaのダブルネームでのリリース。DiscoとHouseの間を縫うような一枚ですが、個人的にはB2のDeep House推し。

  • [再入荷] DIB – Servicedesk 001 (DSR042)

    NEW ¥2,200

    ソリッドなビートと、手数の少なさ、Swing/Shuffleからもたらされる若干のズレがもたらす生々しさなどたまらない、フロアの緊張感を挙げていくチューンが4曲詰まったシリアスなDeep Houseのオススメの一枚!暗いダンスフロアで乱れましょう。

  • [再入荷] Chachi Romero feat. Kathleen Bryant – 7th Power of Dance (DSR041)

    NEW ¥1,900

    どのバージョンも素晴らしいDisco House/Dub!第七の力が何なのか気になります!ていうか1~6も気になります!

  • [再入荷] Alfonso Bottone – Crossroads / Expressions (DSR025)

    NEW ¥2,100

    A面のオリジナル2曲は体の中をスーッと通り抜けるような透明感のある質感がたまらない極上Deep House!B面のMonchan remixはBoogie成分を再注入した仕様。ダンスフロアの暗さによって使い分けてください!※インナースリーブのみの仕様

  • Cedar Sound Workshop – Cedar Sound Workshop EP (DSR023)

    NEW ¥2,100

    パッドシンセ優しく包み込んでくれるA2!B2はストロングAcidスタイル!

  • [再々入荷] Dovie Cotè / Two Thou – Eyes Don’t Lie / Low End Ride / Vibrafon (DSR022)

    NEW SOLD OUT

    Larry HeardのAlleviated Recordsからもその後リリースする運びとなるDovie CotèのファーストリリースはDailysessionからでした!Larry Heardインフルエンスをビンビン感じるSensual Deep House!Two Thouが担当するB面も好内容で、B1のDisco Re-EditとB2の低空飛行Deep Houseどちらも即戦力な内容。内容もさることながら、こういう楽曲構成の12インチは持っていると機能的!※インナースリーブのみの仕様。

結果の16~30/587を表示しています