Shop (by category)

結果の346~360/435を表示しています

  • David Ross ‎– Stochastic Moods (CUSP005)

    NEW ¥2,850

    Twinkle3のメンバーでもあり、他にもコラボレーション作品を世に放ってきたDavid Ross。深海のような音の少ない世界に響く環境音をフィールドレコーディングしたかのようなモジュレーション作品。Cuspeditionのリリースは本当に音が良いです。

  • Richard Scott ‎– Several Circles (CUSP003)

    NEW SOLD OUT

    僕が使ってるクソ古いNEC製のノートパソコンの内蔵スピーカーで再生している時ですらめちゃくちゃやばい音してました。これはそれなりに整備された再生環境で再生したら、ぶっ飛ぶでしょうね。Cuspeditionsレーベルの拠点であるManchesterを同じく拠点とするモジュラーシンセなどを使ったインプロビゼーション作家、Richard Scott。Twinkle3のメンバーとしても知られています。現在もバンバン音源リリースしてる人っぽいんでこれは要チェック。

  • Clive Bell ‎– Asakusa Follies (CUSP004)

    NEW ¥2,850

    でた!Twinkle3のメンバーでもあり、トリオの音を象徴する尺八を奏でるイギリス人アーティスト、Clive Bellの鬼マニアック尺八ソロアルバムが登場。この楽器のトーンの移り変わりは、他の楽器にはないものがありますね。時々出てくる抜けたようなハイトーン。そして息遣いを聴かせるような奏法。再評価される日本の音楽の陰で、現在新たに評価されている日本民謡にも欠かせない楽器ですね。ちなみに尺八の名前の由来は、長さが一尺八寸(約54.5 cm)だからみたいっす。結構長いんだな。

  • Twinkle³ Feat. Sidsel Endresen ‎– Debris In Lower Earth Orbit (CUSP002)

    NEW SOLD OUT

    当店大人気レーベルMarionetteからもリリースする尺八奏者Clive Bell、モジュラーシンセなども使用したインプロビゼーション音楽家Richard Scott、得体のしれないDavid Rossの三人によって構成されたExperimental & InprovisationalなトリオTwinkle3と、なんとなんとECMからもリリースするNorwayのJazz Singer、Sidsel Endresenが共演。緊張感マックス。針の落ちる音さえも許されないような厳粛なムードで進行する内容に汗、汗、汗!!!

  • Lu Katavist ‎– Inburst (CUSP001)

    NEW ¥2,700

    Cuspeditionsレーベルの第一弾リリースはドイツのケルンを拠点とするLu Katavist。モジュラーシンセによるサウンドスケープ。信号が生み出す感情。音楽が生み出す情景。Cupseditionsの総合芸術的なアプローチが集約された、レーベルの色を決定づけるファーストリリース。

  • (再入荷) Kйr ‎– Balčak (DISK21)

    NEW SOLD OUT

    ※試聴のために何度か針落しています。

    「ハイエンドなオーディオシステムと耳のために作られたより複雑なリズム」(“interested in the more intricate rhythms produced for fancy sound systems or ears” )をレーベルコンセプトとして掲げる、Berlinを拠点とするDISK。

    セルビアを拠点とするアーティストKйrの、かなり尖った、ハードコアパンクの影響も伺えるようなテクノ。こういう質感の音楽を高音質な音源で聴くのはなんだか新しい。こういった音が良い盤というのは、DJの最中に投入すると、音の「テイスト」は変えずに一気に「空気感」を変えることができます。この盤は、緊張感のある空気感が空間全体に漂いはじめて、それがたまらない。

  • Konduku ‎– Şeker (DISK20)

    NEW SOLD OUT

    「ハイエンドなオーディオシステムと耳のために作られたより複雑なリズム」(“interested in the more intricate rhythms produced for fancy sound systems or ears” )をレーベルコンセプトとして掲げる、Berlinを拠点とするDISK。

    Dark Meditative Drum & Bass。毎度なんと呼べばいいか適当な言葉が見つからないリリースを放ってくるDISK。本作も例に漏れず、聴いたことありそうだけどない、ステッパービート。非常に面白い動きをしているロッテルダムのNous’klaer Audioを中心にリリースしているアーティストです。レーベル在庫ラスト2枚をゲット。お早めに。

  • Koehler ‎– Winged (DISK18)

    NEW ¥2,000

    「ハイエンドなオーディオシステムと耳のために作られたより複雑なリズム」(“interested in the more intricate rhythms produced for fancy sound systems or ears” )をレーベルコンセプトとして掲げる、Berlinを拠点とするDISK。

    レイブからオーディオリスニングルームまでどこでも聴けるDISKのリリース。これも音色としてはハードコア寄りなんですが、バイナルで聴いた時の音質としてはその全く逆を行く繊細さを持った、ハイエンドなレコードです。マスタリングはDon’t DJ。ラッカーはD&Mで切ってますね。

  • irel.ier ‎– guāng guài lì (DISK17)

    NEW SOLD OUT

    「ハイエンドなオーディオシステムと耳のために作られたより複雑なリズム」(“interested in the more intricate rhythms produced for fancy sound systems or ears” )をレーベルコンセプトとして掲げる、Don’t DJが主宰するBerlinのDISK Label。

    美しきポリリズムの世界。万華鏡の中に飛び込んだかのような、無限に広がるミニマリズムにもっていかれそうになる17番のリリース。レーベルの紹介文ではExperimental Dancehallと描写していますが、それも納得。どこのカテゴリーに属しているとかどうでもよくなる、気持ち悪くて気持ちいい音楽。

  • (再入荷) Baptisma ‎– Pes EP (DISK16)

    NEW SOLD OUT

    「ハイエンドなオーディオシステムと耳のために作られたより複雑なリズム」(“interested in the more intricate rhythms produced for fancy sound systems or ears” )をレーベルコンセプトとして掲げる、Berlinを拠点とするDISK。

    Don’t DJがマスタリングを担当した、美しきポリリズムとテクノの融合。毎度のことですが、音めちゃくちゃいいです。

  • Bambounou ‎– Parametr Perkusja EP (DISK14)

    NEW ¥2,300

    「ハイエンドなオーディオシステムと耳のために作られたより複雑なリズム」(“interested in the more intricate rhythms produced for fancy sound systems or ears” )をレーベルコンセプトとして掲げる、Don’t DJが主宰するBerlinのDISK Label。

    14番はDISKお得意のポリリズムが光るMinimal Avant-Garde Techno。トライバルな雰囲気も持ち合わせた密林系リズムトラックスを3曲収録。今年(2021)、自身のレーベルも始動させたパリを拠点とするBambounou。普通の黒より全然黒い漆黒の背景色に、ハードコアパンクバンドのようなロゴをうったジャケもかっこいいです。

  • Sabla ‎– Danzaguida (DISK13)

    NEW SOLD OUT

    「ハイエンドなオーディオシステムと耳のために作られたより複雑なリズム」(“interested in the more intricate rhythms produced for fancy sound systems or ears” )をレーベルコンセプトとして掲げる、Don’t DJが主宰するBerlinのDISK Label。

    13番はサイケデリックで深いところで行ったり来たりを繰り返すExperimental Techno。こちらレーベル最終在庫につきお早めに。

  • Livingdog and Mike Johnson – CRO$$ (PURR0107)

    NEW ¥1,300

    YodoのMemoriesやTerre Themlitzの初期音源であるTranquilizerあたりが好きな人にはどんぴしゃであろう、暮らしのぬくもりと形容しがたい鋭さが光る、私も大好きな1本。おすすめ。

  • Echolog ‎– Conversions (PURR0079)

    NEW ¥1,300

    House、Ambient、New Ageから西海岸ロックにより実験的な深いところまで一本にドカッと詰まったストックホルムのギタープレイヤーOtto Johanssonのソロプロジェクト。デジタルでもリバーブがかかっているサウンドに、カセットテープ特有のリバーブがもう一段階追加され揺れるわ揺れるわであらよあらよ!

  • [Cassette] BODY DANCE:BRAIN WASH

    NEW ¥1,500

    鎌倉で静かに動き回る、古着を中心としたアイテムを扱う店、Counter Culture Cuartet(https://countercc.thebase.in/categories/853876)の店主が制作した手作りMix Tape。以下、同店HPより。

    A面 BODY DANCE(30min):体が動いちゃう感じです。B面 BRAIN WASH(30min):脳が洗われる感じです。全て手作業で制作しておりますので細かいことは勘弁して下さい。

結果の346~360/435を表示しています