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  • Bartosz Kruczyński ‎- Baltic Beat II (GBR019)

    SOLD OUT

    ポーランドのアンビエンスエンターテイナーBartosz Kruczyńskino、同じくGrowing Bin RecordsからリリースしたBaltic Beatの第一弾に続き、第二弾の登場です。この人の楽曲はBrian Eno, Jon Hassel, Iku Sakanらにも通じるような独特の音のキラメキとその真逆の重さが共存しているところが魅力ではないでしょうか?しょっぱな水の音から始まるあたり、「あらやだ〜、わかってるぅ〜!」って感じ。A2のIn The Gardenなんて、妖精の住む泉で一服してるときとかに聴いたら最高だと思います。Emotional RespnseやInto The Lightなどからもリリースしており、今後期待のアーティストです!

  • Singu ‎- Siki (GBR017)

    SOLD OUT

    広島のインストバンドSinguによるリリース。いやぁ、私も存じ上げてなかったのですが、Growing Bin Records、一部の間では有名とはいえ、世間一般でみたら小さなレーベルだし、そんなハンブルグのレーベルから日本人のデュオがリリースするなんで嬉しいです!それにしても素晴らしい楽曲。手数の多い変則なビートを刻むドラムに、空間系のシンセの音色が絡み合い、独特の世界観を打ち出してます。ほんとGrowing Binは幅が広い。

  • Shelter – Profondeur 4000 (GBR016)

    ¥3,300

    このLPは数多くの名作を生み出しているGrowing Bin Recordsの中でも個人的ベストのうちの一つです。まず何より、めっちゃ壮大。これを聴いた時にヨセミテのハーフドームの上から広いヨセミテ国立公園を見渡した時の感覚を思い出しました。あとは僕が通いつめてる八王子、いや日本が世界に誇る箱SHeLTeRと名前が同じなのも最高です。私は4曲めのPlénitude Azotéeが好きで、一度かけ始めると何周も聴いちゃいます。飛ばし飛ばしでいいので、全曲聴いてみてください。買わせる自信あります。

  • [2LP] Wolf Müller & Niklas Wandt ‎- Instrumentalmusik Von Der Mitte Der World(2LP) (GBR013)

    NEW SOLD OUT

    ジャケがとにかく可愛らしくて、平和で好きです。音楽ってどんなレベルでも楽しいですよね〜。こうして集めた打楽器をポコポコ友達と叩いたりして。最高!このノリでこれらの様々な打楽器の音が収録され、そこにシーケンスを組んだビートが入り、Funkっぽいのができあがったり、Dubっぽいのができあがったり、ジャムセッションみたいな感じだったり、かなりクオリティーの高い楽曲が出来上がってます。このジャケットがレコーディングの情景を想像させてくれてなんか楽しくなってくる点、楽曲の質の点、色々なタイプの曲が入っているという点で名盤です。私も買いました!

  • Merge – Long Distance (GBR001)

    NEW SOLD OUT

    超ディガーBassoが運営する、Growing Bin Recordsのこれが1stカタログ!!!ニューエイジ寄りなフュージョンジャズ。Suzanne KraftのTalk From Homeにも似たようなどこかノスタルジックでおセンチな気持ちにさせてくれる淡〜い一枚です。この質感が好きな人は100%GOなやつですね。このレーベルはかなりポップな路線も攻めていますが、私はアンビエントやエクスペリメンタル、セッションっぽいカタログが好みです。初期作品はレーベル在庫もほとんどないとのことですので、この機会に是非。

  • Kilchhofer, Anklin – Moto Perpetuo (Marionette09)

    SOLD OUT

    楽曲の質、録音の質、プレスの質、アートワーク、インサート、どれをとっても全カタログ大プッシュ。CanadaのMarionette Lableです!是非ご視聴ください!

  • Soundwalk Collective – Death Must Die (Marionette08)

    SOLD OUT

    楽曲の質、録音の質、プレスの質、アートワーク、インサート、どれをとっても全カタログ大プッシュ。CanadaのMarionette Lableです!是非ご視聴ください!

  • Ghostride The Drift ‎- Ghostride The Drift

    ¥1,700

    Huerco S, Exael, Special Guest DJの3人から成るGhostride The Driftの今後続くのかわからないけどファーストリリースです。全編通してExperimentalなイキフンに、エッジなTechno or Rave的なエッセンスが振りかけられ、今の流行りっぽさの中にも、キラリと光る”単なる流れではない何か”が組み込まれた作品と言っていいでしょう。是非チェックを。

  • hankyovain ‎- Sweet Destroyer EP (TB005)

    NEW ¥1,800

    (再入荷)スイートかつサグなお便り届きました。若い頃、DetroitやChicagoのエレクトロニックミュージックからUndergroundという概念を知った私にとって、この一見対立する概念が共存していることは、地下であることの必要十分条件。セクシーかつバイオレンスと言い換えてもいいでしょう。甘く壊してhankyovain。もっと激しく。もっと優しく。わからない人には一生わからない。道程が自信を持って推薦する、これがリアル。

  • RGL – 1 Thing ※店頭陳列分のラスト1枚。状態確認はメールにて。

    NEW ¥1,700

    西東京在住、CosmopolyphonicクルーのRGLによる、UKのBreaker Breakerからの1stリリースを先日ご自宅訪問、となりの晩ご飯スタイルで仕入れしてまいりました。全編通してファンクネスとやや音の粒に粗さを残した質感が気持ちいい、想いのこもったデビューEP。個人的な一押しはレコードプレイヤーのスタートボタンを押した時の立ち上がり音のようなサンプリングがうまくビートとマッチし、ミントのような爽やかさの上音に、粘っこいリズムセクションが気持ちいいB2のWade。今後のリリースも楽しみです。西東京を盛り上げていきましょう!

  • RGL – Machine Love

    ¥1,700

    西東京在住、CosmopolyphonicクルーのRGLによる、UKのBreaker Breakerからの2枚目のリリースを先日ご自宅訪問、となりの晩ご飯スタイルで仕入れしてまいりました。関西を拠点とするトシミツくんにより描かれたカバーアートそのままに、まさにアニメの世界の宇宙に飛び込んだかのような世界観。その中にRGLの特徴であるファンクネスが1作目の1 Thingからより更新されたかたちでしっかり地面を固めてくれてます。私のオススメはA面のT2。音数が多く無いからこそ引き立つ彼のこだわった音作り。一音一音がかっこいいことが基本だなと再確認させてくれます。

  • [CD] Kaku – Live at Detroit 2000

    ¥1,200

    BUSHMINDの実兄であり、1997年から現在に渡りDetroitに住みトラックメイキングやLive、DJの活動をしている日本人Kaku。もう僕の中では「BUSHMIND」「Detroit」「1997年から」というフレーズで気になって気になって仕方のない存在になってしまっていましたが、ここでついに2014年に発売されたライブ音源の存在を知り、道程でも販売する運びとなりました。Himcastによるこちらのインタビュー記事も相当刺激的なのでぜひご一読を。あなたが日本人で、そしてデトロイトのエレクトリックミュージックに影響を受けているのであれば、資料としても必ず手元においておくべき音源だと思います。

    インタビュー:http://www.himcast.com/2014/08/kaku.html

  • [CD] BUSHMIND – Rushmore

    SOLD OUT

    BUSHMINDが密かに確実に世の中に手渡し続けているMix CDシリーズ、道程でもディールしはじめました。

    レイブ感&ストリート感が共存する臨場感&疾走感満載のBUSHMINDのTechno Mixです。僕が聴くときのおすすめセッティングは、みんなが集まっているやばいパーティーに遊びに行く道中、そわそわする気持ちを抑えつつ、ボルテージをあげたい&早足で歩いて少しでも早く現場に到着したい、そんなときにヘッドホンで聴くのが最高。

  • Denis Clifford ‎- Miracles Of Matter (Remixes) (BU-M024) ※店頭陳列分のラスト1枚。状態確認はメールにて。

    NEW ¥1,550

    *この商品にはハードスリーブは付属しません。This product comes without a hard cover, but an just inner sleeve.

    ウガンダ生まれ、USでキャリアを積み現在はBerlinに拠点を置くJenifa MayanjaのBu-Mako Recordingsと取引を始めました。

    Bu-Makoと関係の深いDennis Cliffordの曲のRemix集。中でもとにかくオススメはA2のTime。Jenifa Mayanajaの詩とVocalが沁みる。沁みすぎる。「かつて手が届かないところにこんな場所があった。とてもシリアスなところ。言葉では定義できないようなところ。」沁みるというところで言うと、最近鍋に油揚げを入れるのにかなりはまっています。あとキムチ鍋にはレンコンも合いますよ!

  • Jenifa Mayanja / Marco Nega ‎- Undersoul EP (BU-M021)

    SOLD OUT

    *この商品にはハードスリーブは付属しません。This product comes without a hard cover, but an just inner sleeve.

    ウガンダ生まれ、USでキャリアを積み現在はBerlinに拠点を置くJenifa MayanjaのBu-Mako Recordingsと取引を始めました。

    お世辞抜きでJohn Coltraneと同じレベルのブラックネスが音からボロボロとこぼれ落ちてくるプロデューサー。Theo Parrishの初期作品にもThanks Toのところにきっちりその名がクレジット。リリースされた年は7年も前ですが、流行や時代には影響されない、揺るがないRhythm&Soulがこの人の音楽にはあります。当たり前のように買ってください。

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