Shop (by category)
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Detroit Cap pink (小さめ)
NEW SOLD OUT小さめです。浅くかぶる分には男性でもいけると思います。Detroitで買ってきました。
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Detroit Cap salmon pink / black (ladies)
NEW SOLD OUTladies. 女性用です。Detroitで買ってきました。
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Detroit Cap black / salmon pink (ladies)
NEW SOLD OUTladies. 女性用です。Detroitで買ってきました。
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Detroit Tシャツ light grey (Mens Medium)
NEW SOLD OUTGildan Heavy Cotton。Detroitで買ってきました。
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Detroit Tシャツ navy (Mens Medium)
NEW SOLD OUTGildan Heavy Cotton。Detroitで買ってきました。
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Detroit Tシャツ (Mens Medium)
NEW SOLD OUTかなりソフトな生地で袖通し良いです。Detroitで買ってきました。
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Detroit Tシャツ (Mens Large)
NEW SOLD OUTかなりソフトな生地で袖通し良いです。Detroitで買ってきました。
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Steel An’ Skin – Reggae is Here Once Again (EM1075LP)
NEW SOLD OUTEM Recordsが1979年発表のUK産「スティール・パン+ディスコ+ダブ」の名作をコンパイルし直してリイシューした色あせない名作。まさにDub、Disco、New Waveなどの関連性を、言葉で説明せずとも音で説明してくれる、点と点を線で結ぶ教材としても素晴らしい盤。そんなバックグラウンド云々はさておき、純粋に音だけで評価してもばっちりぶっ飛ばしてくれる強力な一枚。
(以下EM Recordsによる解説)
スティール・アン・スキンは、40年代から英/欧で活躍したアフリカン・ハイライフのスター、ジンジャー・ジョンソンのバンド The Afrikan Drummersの一員だったピーター・ブラックマン(トリニダード出身)によって、1970年代初頭のロンドンで結成されたカリビアン系グループ。トリニダード、ガーナ、ジャマイカ等の出身者で構成され、ロンドンに生まれたアフリカン/カリビアンの子供達に、彼らのルーツの文化を教えるワークショップとして活動し、バンドとしても英/ヨーロッパをツアーした。グループ名は彼らの使う楽器(スチール・パンや木製の打楽器など)に由来する。スティール・アン・スキンは、1972年からジンジャー・ジョンソンのバンドでプレイしていたブラックマンが、西ロンドンにあったジョンソンのクラブ「Iroko Country Club」(*注)の箱バンのミュージシャンや常連の黒人達と結成したバンドだ。スティール・アン・スキンがスタートして間もなく、そのうち数人が20th Century Steel Band(彼らの作品「Heaven & Hell on the Earth」は後にグランドマスター・フラッシュのネタとして世界に広まった)を結成し、アルバム制作のために一時脱退するが、20th Century Steel Bandが解散した1978年、中核メンバーのバブルス(Michael Olivera またの名を Moutalla Mohammed)を含む4人がカムバック。そこでファースト・シングル「Reggae Is Here Once Again」を制作した。
ソカに四つ打ちのディスコ・ビートを取り入れた「Reggae Is…」はスティール・アン・スキンの1stシングルとして1979年発表され、カップリングの「Afro Punk Reggae (Dub)」は大胆なダブ処理を加えたリミックス・ヴァージョンで、スティール・パンのダブ作品として初(?)の試みだった。
*注:ジンジャー・ジョンソンの「Iroko Country Club」は、Average White Band, Osibisa, Fela Kuti, Peter Sellers, Martin Feldman, Ebenezer Obeyなどが出演したイギリスで当時最もホットなアフリカ系クラブで、ロンドンの黒人層に混じって、多くの有名人、芸能人、ロック・ミュージシャンが出入りした伝説的スポット。
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Bixiga 70 – Bixiga 70 (GBLP 116)
NEW SOLD OUT2011年にリリースされたブラジルの大人数編成バンド、Bixiga70のファーストアルバムがゲートフォールドジャケット仕様で念願のリイシュー。Brazil、Africa、その他ラテンやカリブ圏の文化影響が混ざり、昇華された大名盤。特におすすめはPedro SantosのKrishnandaに収録されているDesengano Da Vistaのカバー(B面の3曲目)。オリジナルはかなり高額になってますので、お見逃しなく。
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[7″] chizuru.bis aka CHIZURU OHMAE – Royal Folks (CTRS-001)
NEW SOLD OUTビバ☆シャリ―のSatoがプロデュース!A Hundred Birds OrchestraのピアニストでもあるChizuru Ohmaeが2017年にリリースした7インチがSatoさん経由で入荷。さすがといった内容の美しい鍵盤がうまいこと駆け抜けていく華やかでグルーヴィーな一枚。B面はダンスミュージックテイストの作りとなっていますが、私としてはA面もパーティーでがっつりかけられる印象。ステッカー付!
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[Cassette] Sophie McAlister – Sooky La La ※110mins Mix Tape
NEW SOLD OUT両面合計110分!Melbouneを拠点にするDJであり作家のSophie McAlisterによる、Soul, Brazil, Jazz, Folkなどの、どこか懐かしくどこかサイケデリックなサウンドをつなぎ合わせた、CDの収録可能時間を優に超える、フィジカルリリースで世に出ているものとしては非常に長尺にあたるMix Tapeが登場。長いリスニングでも疲れない優しいタッチの音の数々が聴いている人の生活を優しく包み込んでくれます。
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[Cassette] Eeba Ooba – Now & Then (IDS030)
NEW SOLD OUTミックステープなのか完全オリジナル音源なのかとかよくわかりませんが、外しや遊びも効いたSoulfulトラックスが片面30分にたっぷり詰まった超好内容なオススメのブツ。絶対にたまに引っ張り出してくる一本になると思います。※hand dubbed in real time
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[2×12″] Mr. G – Nothing’s Changed (PGSM001)
NEW SOLD OUT180g重量盤、45回転、バイナルオンリー。Mr. Gが子供のころに聴いていた曲や、レコードディギングを通して出会った盤の中で、彼の心に留まり続け、後世に伝えたいと思う極上Soul, Funk, Discoトラックスをリマスターしてコンパイル。Deep Houseのトラックメーカーとして知られるMr. GのAnother Sideを垣間見て、彼をさらに好きになっちゃうこと間違いなしです。House Music。
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Spiral Deluxe – Tathata (AX074)
NEW SOLD OUTJEFF MILLS、Gerald Mitchell(Galaxy 2 Galaxy)、日野 “JINO”賢二 、大野由美子(Buffalo Daughter)の四人によるユニット、Spiral Deluxe。2015年のTodaysArt.jpのプログラムに出演したことをきっかけに、バンドを組んじゃったようです。TR909にオーガニックなベースとキーボードのサウンドが絡み合った、Future Techno Jazz。
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Jino, Ohno, Mitchell, Mills – Kobe Session (AX070)
NEW SOLD OUTJEFF MILLS、Gerald Mitchell(Galaxy 2 Galaxy)、日野 “JINO”賢二 、大野由美子(Buffalo Daughter)の四人が2015年9月に東京・神戸で開催された先端アートの国際展『TodaysArt.JP』でプログラム出演した際の音源を収録。後にSpiral Deluxeというグループに発展するこの4人の幕開けとなる一夜の出来事。
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