Store Selection

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  • Jump Cutz – Jump Cutz Volume Three (DISC 003)

    USED SOLD OUT

    「そうだよ、これこれ」な古き良きHouseフィーリングで満たしてくれるA2&B1をどうぞ!

  • Jump Cutz – Jump Cutz Volume Four (DISC 004)

    USED SOLD OUT

    A2最高です!ずっと鳴ってるパッドにDeepの奥の奥まで連れて行ってもらえる毛穴から浸透してくるキラーチューン。

  • (再掲載)[7″& ZINE] Takayuki Shiraishi ‎– dʌ́b (HERE-001)

    NEW ¥2,970

    日本における、エレクトロニックミュージックの黎明期から活動する白石隆之が自身のレーベルをスタート。第一弾リリースは多重露光の写真作品をコンパイルしたZINE、7″シングル、フォトカードのセットとなりました。1980年にVanity Recordsよりリリースした、New Waveの新しいかたちを提示したBGMの首謀者であり、先日当店でも紹介したWebなども顔を連ねるSyzygy Recordsからの個人名義でのリリースなど、当時のシーンにおける重要な組織、個人とかかわり、作品を残してきた白石氏。近年リリースしたMule Musicからの2枚も圧巻でした。アフロスピリチュアリズムとパンクスピリットが交差したような、一言では形容できない素晴らしい7インチが誕生。ZINEの紙も非常にこだわった半透明の素材で、この人の制作に妥協は一切なし。

  • Benjamin Brunn – Auftrag EP (USM 019)

    USED SOLD OUT

    店を始めるまで知らなかったドイツのDeep houseプロデューサーBenjamin Brunnの初期作。名前もそうなんですけど、音楽的にもChris Brannと重なるところがあります。どれだけ認知されているのかわかりませんが、ちょっと聴けばすぐにわかる、かなりの達人。

  • Future Beat Alliance – Lumiere (VER033)

    USED ¥1,500

    空間的なパッドシンセ、悪かっこいいベースライン。程よいミニマル具合、程よいプログレ感。

  • [2×12″] UR ‎– The Turning Point (UR-042)

    USED SOLD OUT

    GospelをDetroit TechnoとP-Funk的解釈から再定義したかのような、その名もFirst Galactic Baptist Church(Side D)が完全なフロアキラー。URの発信にはいつも隠れた意図がある。

  • Callisto – The Paradigm EP (GDR 017)

    USED SOLD OUT

    Guidanceの17番リリース。オリジナル盤です。彼こそがGuidanceが生んだ奇跡。GuidanceからしかCallisto名義でのリリースはしていない、知る人ぞ知るDeep Houser、Dana Kellyの同レーベルからのセカンドEPにしてキャリア初期作品。曲名からもわかる通り、JungleやAmbientなどの要素を組み込んだ内容で、体に染み渡るパッドシンセと、感傷的ともとれるようなただ楽しいだけではない音楽の深みがそこに。最高です。

  • Billy Cobham – Inner Conflicts (SD 19174)

    USED SOLD OUT

    なんと言ってもA1が半端ない!独自の宇宙観を音にして表現したSun-ra。その影響もありつつもどちらかというとJazzからの逸脱の延長線上で先進的な電子音をFusionさせたHerbie Hancock。そういったUSAのBlack Musicの系譜上にバチンと入り込んできた問題作。全部聴きたいけど多作すぎて全然追い付かないUSA JazzドラマーBilly Cobhamの、何とも異質でぶっ飛んでいる、大大大好きな一枚です!

    このバージョンと思われます。https://www.discogs.com/release/5787415-Billy-Cobham-Inner-Conflicts

  • Aardvarck – Ludiek (14 dsr/aar2)

    USED SOLD OUT

    非常に良質なBroken Beatがやや実験的なアプローチで、Ambient Music的なベールも纏ってGrooveする一枚。これは私どツボです。

  • Neon Phusion – Blue Tektra (LM 004)

    USED SOLD OUT

    Restless Soul Peak Time Mix神がかってます。

  • DJs Wally & Swingsett / Bobby Matos – Righteous Like A Brother (DJ’s Wally & Swingsett Remix) / Guiro Electro (Rainer Trüby Trio Remix) (UR12031)

    USED SOLD OUT

    A面はDrum&Bass好きにもお勧めしたい一曲!B面はかなり良い出音してるFuture Jazz。この盤もそこまで評価されていなそうですが、まったくもって意味不明!これは1000円台以下で出回るような楽曲クオリティーじゃないでしょ!

  • Modaji – Lost Soul EP (LM 010)

    USED SOLD OUT

    これは持っていなければいけない至高のEP!特にA面は朝方のダンスフロアに歓喜をもたらしてくれる、自分もこの3年くらいDJバックに入れ続けているHeavenlyな1曲。今は亡きModajiさん、あなたの楽曲は今日も皆を幸せにしてますよ!

  • Paul Bley, NHØP – Paul Bley / NHØP (15PJ-2006)

    USED SOLD OUT

    ECMでもお馴染みのピアニストPaul Bleyと、デンマークのベーシストNiels-Henning Ørsted Pedersenのピアノとベースオンリーのセッション。Jazzとしてだけでなく、一つのObscure Musicのかたちとして解釈できるアプローチ。Experimentalでもあり、Ambientでもあります。ずっと聴いていられそう。道程クラシック。

  • [CD] Kaku – Live at Detroit 2000

    NEW SOLD OUT

    ※ラスト一枚みたいです。古い在庫なので、ジャケに擦れた跡あります。CDも多分何回か再生してそうな感じがします。笑

    BUSHMINDの実兄であり、1997年から現在に渡りDetroitに住みトラックメイキングやLive、DJの活動をしている日本人Kaku。もう僕の中では「BUSHMIND」「Detroit」「1997年から」というフレーズで気になって気になって仕方のない存在になってしまっていましたが、ここでついに2014年に発売されたライブ音源の存在を知り、道程でも販売する運びとなりました。Himcastによるこちらのインタビュー記事も相当刺激的なのでぜひご一読を。あなたが日本人で、そしてデトロイトのエレクトリックミュージックに影響を受けているのであれば、資料としても必ず手元においておくべき音源だと思います。

    インタビュー:http://www.himcast.com/2014/08/kaku.html

  • Franck Roger – Mysticism Of Sound EP (SK025uk)

    USED SOLD OUT

    本当に名盤多きこちらのSpace Katレーベル。両名最上級のDeep House。モダンともクラシックとも形容できる、聴いて良し、踊って良しの素晴らしい一枚です。オススメです。他にも在庫あるタイトルありますよ↓

    Soul Movement Presents Princess – Don’t Stop (SK002)

    Steal Vybe Featuring Chris Dockins – My Soul Cries Out (SK024uk)

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