Shop (by category)

結果の3736~3750/5660を表示しています

  • *SALE* Ryote ‎– Ryote EP (KAJUNGA003)

    NEW SOLD OUT

    米ミネアポリスにて、地元の若手のアーティストで運営されているKajunga Recordsとダイレクトディーリング開始しました。003番はレーベルのアートワークも手掛けているRyoteによる作品。めちゃくちゃ脂汗出そうなACID HOUSEでソワソワしちゃう。そうかと思えば三曲目なんかは完全なフロアバンガーです。いや、それにしてもオリジナリティーのあるテクスチャーがめちゃかっこいい!

  • *SALE* Cloudy Kid ‎– Love Life (KAJUNGA002)

    NEW ¥1,300

    米ミネアポリスにて、地元の若手のアーティストで運営されているKajunga Recordsとダイレクトディーリング開始しました。002番はレーベルの運営メンバーCloudy Kidによる、Detoitの影響を間違いなく受けているであろうBPM遅めのDeep House4曲入りEP。フロアのビルドアップにもってこいなスムーズかつ音圧はしっかり確保できる、ばっちる作りこまれた内容。

  • *SALE* Various ‎– Kajunga001 (KAJUNGA001)

    NEW ¥1,300

    米ミネアポリスにて、地元の若手のアーティストで運営されているKajunga Recordsとダイレクトディーリング開始しました。遡ること2015年に放たれたファーストリリースはレーベルを共同運営する4人によるスプリットEP。発売当初終えてませんでしたが、おそらくレーベルにとっても渾身の一枚であることが見て取れるフロアキラーな内容で、僕のDJバックにも一枚インしました。Berndt及びRyoteは外神田Deepspace a.k.a. Aquariumのリリースでも知られるClave Houseのメンバーでもあり、彼らはDetroitで行われる一年に一度の祭典Movement Festival (Detroit Electronic Music Festival)の期間に、Elixirというアフターパーティーを企てるパーティーキッズでもあります。ChicagoやDetoitの近郊都市として、その影響をダイレクトに受けるMinneapolisで生まれ育った彼らの動きはかなり楽しみですね。http://www.kajungarecords.com/

  • Hoodrum – Hoodrum 01 (YUM-011, SYUM-11)

    USED ¥1,500

    1996年にSONYから出ているTechnoの12インチということで、今まで見たことなかったレコード。日本限定ってことで、海外で探している人多そうです。両面1曲目のHoodrum(Tanaka Fumiya)のオリジナル楽曲、そしてA面2曲目のキャリアをスタートさせたばかりのSurgeon Remixがたまんない。

  • Missing Channel – Submerged (HX-008)

    USED SOLD OUT

    HardwaxレーベルでRobert HoodとClaude Youngが併用していたMissing Channelの名義での、Robert Hoodのリリース。M-Plantを取り扱っている当店としては見逃せないリリースで、個人的にも昔から持っていた盤です。今回プロモ盤が入りましたので放出。96年のTechnoのレコードですが、かなり美品かと。いやぁ、どの曲も最高です。。

  • Basic Channel – Phylyps Trak (BC 02)

    USED ¥3,500

    ※オリジナル盤だと思いますが、正確にはわからないので、そちら考慮に入れたうえでのご注文をお願い致します。質問や詳しい写真の希望などあればメールいただければ対応させていただきます。レコード盤中心近くに刻まれているマトリックス番号は 「BC 02 NSC)」*NSCは丸で囲まれている

    聴いていないと恥ずかしい思いをする可能性が高いレーベル、Basic Channelの初期02番!ただ、「かっこいい」以外の言葉が見つからない、ひれ伏す系のテクノトラックス!全曲最高でしょ!

  • Suburban Knight – Hidden In Plainsight EP (UR-050X2)

    USED SOLD OUT

    道程テクノロジー大賞ノミネート作品!ときどき変わった仕様のレコードってありますよね。例えば内→外に再生されるレコードとか。こちらの作品は私も初めての、中心を同じくして違う曲が2曲収録されているというもの。要は、違う曲を収録した2本のグルーヴ(溝)が横並びになって刻まれているということです。はじめはそれに気づかずBBサイドは試聴録りわすれました。Detroitのカッティングエンジニア、Ron Murphyの仕事。

  • Ibex – Macamba (PE65259)

    USED SOLD OUT

    B2が好きです。

  • Kirk Degiorgio – Nairobi (REG61)

    USED SOLD OUT

    Ian O’Brienなどとともに90年代からUKで具体的にはDetroit Techno、もっと大きく言えばJazzインフルエンスのTechno/Houseの発展に寄与した重要人物Kirk Degiorgioの初期作品。基本的に大きなはずれはないこの人の作品。Detroit色強めなCarl Craig RemixをB1に収録。B2の曲も飛ばしてて最高。

  • Lee Konitz – Spirits (MSP-9038)

    USED SOLD OUT

    50年代前半の作品も多い、米サックス奏者Lee Konitz。ベースはJazz界においても録音で残っている音源の数で一位二位を争うであろうRon Carter。気楽に聴ける感じが良い昼下がり~夜にかけてのリビングルームJazz。

  • Frederic Dard & Orchestra – SIA Beach Resort (AY22-10)

    USED ¥2,200

    シンガポール、モルジブ、モーリシャス、ハワイなどのトロピカルアイランドの波と風の世界を描き出したシンガポール航空がお送りするサウンドスペシャル!たまたま針を落としてみたレコードですが、めちゃいいっす!音も良い感じ!

  • Intrusion – Tswana Dub (INTRUSION-1)

    USED SOLD OUT

    echospace(detorit)のサブレーベル、Intrusion(アーティスト)の作品をリリースする同名のレーベルの001番。Deepchordあたり好きな人には満面の笑みでオススメしたい本盤。安定しきったリズムセクションと繊細さをもって鋭く差してくる上音(ウワオト)が、これぞダブテクノ!

  • Martino – 4.00 AM In The Mourning (YP 159)

    USED ¥1,100

    アシッドベースに原音にほど近い儚いピアノの音色がDEEPするA面が特におすすめ。SADEのようなボーカルが美しいB面もパッドシンセとファンキーなベースシンセの交わりがかっこいいです。

  • Pino Palladino, Blake Mills, Sam Gendel – Recorded Live at Sound City Dec 20th 2020 (ISCHFS-001)

    NEW SOLD OUT

    LA拠点のマルチ奏者Sam Gendel、そしてChaka KhanやD’AngeloなどともPlayしてきたベテランベーシストPino Palladino、ギターにはカリフォルニア在住でプロヂューサーとしてグラミーへのノミネートの経歴もあるBlake Millsの3人によるセッションの録音盤。12インチ仕様で片面2曲の4曲入り。撮影時のビデオを見るとSam Gendelのサックスも開口部にタオルをかぶせたミュート仕様で、質感としては穏やかな印象で進行していく現行New Ageとしての解釈もできる、ラテンフレーバー香るContemporary Jazz。曲間にヒソヒソ話してる声とかも入ってる臨場感も◎

  • Hoshina Anniversary – Karakuri (ESP-XCVIII)

    NEW ¥1,600

    道程が八王子で出会ってしまった才能、Hoshina Anniversaryの最新シングルが入荷。出音最高な45回転仕様!耳にまとわりつくような粘性を持ったTechno/Houseです。感覚としてはRAWな感じもあるんですが、しっかりと音が詰まっていて、レコード自体の鳴りがとにかく素晴らしい。光栄なことに、同じESPからリリースされたJomonと一緒に店に持ってきていただきました。人柄も最高なHoshinaさん、これからも当店が掘っていきたい人物の一人です。

結果の3736~3750/5660を表示しています